封筒 切手 代。 A4サイズの封筒の切手代!履歴書送付の郵便料金はいくら?

封筒は切手代いくら?定型郵便の料金やサイズ、封筒の種類一覧

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返信用封筒の切手金額はいくら? 国内に発送するのであれば普通の郵便物と同様に封筒の大きさと重さで金額が決定されます。 距離は関係ありません。 切手金額がいくらなのか判断するコツ まず封筒の大きさから定形郵便なのか定形外郵便なのかをチェックしましょう。 そして返信時に封筒になにを入れるのかを予想し、封筒の重さと合わせて図りましょう。 そうすることで切手金額がいくらになるのか大体わかります。 もし重量が切手金額が変わるギリギリのラインだった場合には、1段階上の切手を貼っておくのが良いと思います。 でないと受け取った側が返送する場合に切手金額が足りず、切手代金をさらに負担することになってしまいます。 相手に対するマナーや配慮として、金額が変わりそうな重量ギリギリの場合は1段階上の切手がオススメです。 不要の場合は貼らない? 返信用封筒には「切手不要」と書かれているものもあります。 企業などのアンケートや申込書の返送に使われているのを、よく見かけます。 この場合私達(差出人)は切手を貼る必要がありません。 企業(受取人)が料金を負担してくれることになっています。 また返信用封筒に「切手を貼ってください。 100gまで15円、100gを越える1kgまで100gまでごとに10円増」などと書かれているケースもあります。 そういう場合はその金額の切手を貼ることで送ることができます。 スポンサーリンク ちなみに切手料金は消費税増税すると変わります 2016年現在消費税は8%です。 これが10%になると切手料金も変わります。 切手は郵便局かコンビニで買えます 切手を購入するときには郵便局の窓口かコンビニで買えます。 コンビニだと24時間空いていますからいつでも買えて便利です。 返信用封筒に関する記事 他にも返信用封筒に関する知識をまとめた記事です。 スポンサーリンク.

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A4用紙を封筒で送る場合の切手代について

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様々な情報がデータ化され、郵便物を送るという行為自体、そこまで一般的では無くなった現代。 ペーパーレス化が進んでいるため、今はほとんどがメールやラインで情報をやり取りしています。 しかし、重要な書類だったり、就活の時のエントリーシートなどを送る際、郵便を使うことも多くなるでしょう。 郵便とメール、ラインは全く違う役割を持っているため、今でも重要なサービスとなっています。 さて、郵便を使用する頻度が減ったことで、こんな疑問が出てきます。 それは、 「A4やA3の封筒の切手代っていくら?」「いくら分の切手を貼ればいいの?」というものです。 確かに、普通の大きさの郵便物なら送ることも多いですが、大きめのサイズとなるA4封筒やA3封筒を送るときは少し迷ってしまいますよね。 今回は、A3封筒の切手代の料金について触れていきます。 A3用紙の履歴書を送る場合の封筒の選び方についても解説をしていきますよ!また、送り方はポストか郵便局の窓口か?という疑問や速達で送る場合の金額についても紹介していきます。 では、はじめていきましょう。 A3封筒の切手代はいくら? まずは、今回の本題となっているA3封筒の切手代の料金について確認していきましょう。 今回はもう一つ、A3用紙を二つ折りにして送ることができる 「角形2号」の封筒についても触れていきます。 A3サイズの用紙を送りたい場合、この2種類の封筒での郵送がメインとなってきます。 A3封筒(折らずに入る)• 角形2号(2つ折りで入る) もし、A3用紙の「履歴書」などを郵送したい場合、 履歴書を二つ折りにしてクリアファイルに入れ、角型2号の封筒に入れることをおすすめします。 A3用紙を折らないで入れたい場合は、A3封筒で送っていきましょう。 では、切手代はいくらになるでしょうか?A3封筒、角形2号封筒でA3用紙の書類を送る場合、以下の切手代となります。 お手持ちの封筒の大きさを見て、購入する切手を選ぶことになります。 重さに関しての規定もありますが、1kgを超えることはなかなか無いでしょう。 角形2号の方がサイズが小さいため、値段も安くなっていることがわかりますね。 郵便物の切手代を決める際、まず最初の基準となるものが、 封筒の大きさであることを覚えておきましょう。 では、「規格内」と「規格外」の切手代の料金と重さの関係について、次の章で確認していきます。 封筒の重さごとに料金が違う はじめに、A3封筒の切手代の料金が「200円〜220円」であるとお話しました。 この切手代の 料金の「幅」は、重さによって値段が変わることを意味しています。 例えば、同じA3封筒で送るとしても、 50gと100gでは値段が違うわけですね。 重さに関しては、入っている紙の材質や枚数によっても変わってきますので、実際に量りで計量してから、切手の購入をすると良いでしょう。 こちらも、重さによって料金が変わるため、きちんと計量してから切手代を割り出すようにしましょう。 A3用紙三つ折りで送る場合は.... A3用紙三つ折りにすると 「長形1号」で送ることも可能です。 好きな方を選んでいきましょう。 (履歴書の場合は角形2号を選んでください。 ) 大切な書類の場合は.... エントリーシートや他社に送る場合などは、 実際に郵便局で送ってもらうようにしましょう。 郵便局に持っていけば、窓口で切手を貼ってくれるため、 間違いが起こりません。 エントリーシートを送る時、料金不足で企業側に届くとどうなるでしょうか?審査結果に影響はあると考えて間違いないでしょう。 そういった生活の基礎の部分が出来ない=会社で使えないと判断されかねません。 大事な書類ほど、郵便窓口から郵送することをおすすめします。 【Q&A】送り方はどうする?速達は金額が変わるのか? ここまでで、A3用紙をA3封筒や角形2号の封筒で送る場合の切手代について紹介をしました。 ほとんどの場合で、 窓口に「これを送ります」といえば、切手を貼ってくれますので、その方が確実でしょう。 では、最後に送り方の部分や速達の金額などについてQ&A形式でまとめ、ページを締めくくっていきましょう。

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A4サイズ封筒の切手の値段(増税後)や切手の貼り方

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封筒を郵便に出す際に必要になる切手。 封筒の切手代がどのように決められるのかについて解説します。 「定形郵便」と「定形外郵便」、「規格内」や「規格外」といった、わかりにくい封筒の分類についても合わせて解説し、封筒にどんな切手を貼れば良いのかを解説します。 封筒の切手代はいくら? みなさんは、封筒を郵送した経験はありますか?最近は、大抵のことが電子上で済まされてしまいますから、一度も封筒を送ったことがないという方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、現在でも重要な場面では手紙や封筒による郵送が利用されており、自分がその重要な封筒を送らなくてはならないということもあるでしょう。 今回は、封筒を郵送する際に必要な切手について解説します。 封筒の切手代を決めるのは主に「重さ」 封筒の切手代を決める要素の中で一番大きいのは、重量です。 郵便局で郵便を出したことのある方は、職員の方がはかりで重量を量っているのを見たことがあるかと思います。 重量を量ることによって、切手代を算出しているのですが、郵便局に頼らず自分で切手を貼る場合には、自分で重さをはかることが重要になります。 そのため、自分で切手代を求めたいという場合は、はかりが必要です。 万が一、切手代が足りない場合には、封筒が宛先まで届かずに自分のところへ戻ってくる可能性があるため、あまりおすすめしません。 最近は、100均などでも安く測定器を買うこともできます。 当てずっぽうで封筒の切手代を決めるくらいであれば、100均ではかりを買うことをおすすめします。 封筒サイズにより切手の料金体系は異なる 封筒の切手代を決めるためには、重量の次に「封筒のサイズ」がどれくらいかを調べる必要があります。 とはいえ、封筒は普通市販のものを使用しているはずですから、包装が残っていれば書いてあるはずです。 また、必要ならインターネットを利用して商品名や型番を調べれば、その封筒のサイズを調べることができますよ。 定形郵便の料金 さて、封筒の重量とサイズを把握したところで、いよいよ切手代を算出します。 まずは、最もわかりやすい料金体系である「定形郵便」から解説します。 定形郵便というのはつぎの条件を満たした封筒のことです。 最大23. 重さ50グラム以下 ガス代の請求で届く細長い封筒などが該当します。 定形郵便の切手代は、つぎのとおりです。 25グラム以内の場合:82円• 50グラム以内の場合:92円 定形外郵便の料金 定形郵便の定義に当てはまらないものは、定形外郵便となります。 とはいえ、定形郵便に当てはまらなければ、どんなものでも定形外郵便というわけではありません。 つぎの条件に当てはまるものが定形外郵便です。 高さ60センチまで• 3辺の合計は90センチまで• 重量は4キロまで もしも、定形外郵便の条件「4キロ」よりも重いものを郵送したい場合は、宅配便を利用することになります。 また、定形外郵便には「規格外」と「規格内」という区分も存在しています。 「規格内」とは、つぎの条件を満たす定形外郵便を指します。 長い方の辺が34センチ以内• 短い方の辺が25センチ以内• 厚さ3センチ以内• 重量は1キロ以内 上の条件に当てはまらないものは、「規格外」と呼ばれます。 定形外郵便の「規格内」「規格外」の切手代は、つぎとおりです。 定型外郵便(規格内)• 50グラム以内:120円• 100グラム以内:140円• 150グラム以内:205円• 250グラム以内:250円• 500グラム以内:380円• 1キロ以内:570円 定形外郵便(規格外)• 50グラム以内:200円• 100グラム以内:220円• 150グラム以内:290円• 250グラム以内:340円• 500グラム以内:500円• 1キロ以内:700円• 2キロ以内:1,020円• 4キロ以内:1,330円 封筒の切手代が不安なら金額多めに貼る 封筒を出すのに必要な切手代を解説してきましたが、定形郵便の重量などを見ると、わずかな重量の差で切手代が変わっていることに気づくと思います。 もし、精度の悪いはかりを使って重量を間違えてしまうと、必要な切手まで間違ってしまいます。 そして、封筒をちゃんと送ることができず、相手方に迷惑をかけることになりかねません。 そこで、もしも封筒の重量が不安な場合は、多めに切手を貼ることをおすすめします。 切手代は、必要な金額よりも少ない場合には相手方に届かない場合もありますが、多い分にはちゃんと届けてもらえます。 ですから、どうしても自分で封筒に切手を貼らなくてはならず、しかも相手に確実に届けたい場合には、測定した重量よりも多めに貼っておけば安心です。 なお、超過した切手代は、少額であれば郵便局で払い戻してもらえます。 費用のことは気にせずに多めに貼ってください。 まとめ いかがでしたでしょうか? 封筒にどんな切手を貼れば良いのかおわかりいただけたでしょうか? 自分で切手を貼るしかない場面というのは意外と多いものですが、できれば郵便局に持っていくのが一番です。 郵便局が閉まってしまっている場合など、他に選択肢がない場合は仕方ないとは思いますが、そうでない場合は郵便局に持っていった方が無難です。 郵便局であれば、正確なはかりを使用して切手代を算出してくれますし、手渡しする分確実でもあります。 ですから、自分で封筒に切手を貼らなくてはならなくなる前に、できるだけ郵便局まで持って行きましょう。

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