ドラパルド 育成。 ドラパルト育成論 : ミミッキュ後出しを許さない先発ダイマックスエース|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ドラパルト育成論】のろい×壁貼り=起点作成/対策と弱点も解説|ポケモット

ドラパルド 育成

概要 ランクバトルでエースとして大活躍! 様々なポケモンを瀕死に追いやり…さぞかしいろいろなポケモンやトレーナーに妬まれていることでしょう。 中には呪ってやろう、って思っているポケモンもいるかもしれません。 だからあえてこちらが呪います。 逆ギレならぬ、逆ノロです。 高い素早さから壁(リフレクター、光の壁)を張り、後続をサポートする先発型です。 特徴5つ書きますと、 ・先制で壁が張れる ・壁が読まれにくい ・高い火力で先制攻撃できる ・壁ターン消費される相手の受けに対して呪いで牽制できる ・呪われボディで相手のメインウェポンを封じられる です。 性格・努力値• S:最速 最速ドラパルトを意識した最速です。 対ドラパルトを想定する型ではありませんが、ランクバトルでは最速ドラパルトも多く、対面しなくてはならない状況も多々あるので、火力や耐久よりも素早さが最優先です。 H・B・D H振りでそこそこの物理耐久・特殊耐久が確保できたのでHS型が安定します。 C 攻撃技を使う機会がそこまで多くはないので無振り 攻撃技1枠はシャドーボールが安定するので性格は臆病です。 細かい部分で努力値配分が複雑になる点、HP実質値が2下がるとその分定数ダメージ割合が増える、などの理由から確定欄はH252ベースにしております 特性 攻撃を受ける回数が多めなので、呪われボディ クリアボディは特殊型で威嚇もなく刺さる範囲は少なめです。 すりぬけも、相手の壁や身代わりに対し呪いがあるので優先度は低いです。 技考察• リフレクター、ひかりの壁 ひかりのねんどで後続のサポートが可能です。 のろい 受けに来たドヒドイデに打ち込んだり、自主退場して壁ターンを残すのに有効です。 シャドーボール タイプ一致で、先発ミミッキュのばけのかわを壊せます。 ドラパルトに後投げされ、シャドーボールが効かないノーマルタイプ(カビゴン、ヨクバリスなど)には呪いを刺さることが多いです。 ダメージ計算• スカーフミミッキュでも最高乱数以外は1回耐えます。 その他• 相性のいいポケモン1:相性補完 初手スカーフが怪しい、ヒヒダルマ、サザンドラや対面が辛いドラパルトを受けられるポケモンがいいです。 例えば、ドヒドイデ、ニンフィアなど。 一見スカーフには弱いですが、呪われボディが発動すればむしろ有利になることもあります。 相性のいいポケモン2:積みエース 壁を張った後に積み技をして相手を制圧できるポケモンと相性がいいです。 例えば、パルシェン、ギャラドス、トゲキッス、バンギラス 以上となります。 ほんとはドラパルトで壁を張った後、エース龍舞ドラパルトを使いたいです。 ドラパルト、強いです。 最後までお読みいただきありがとうございました。 陽キャラ??? ultratakagi 1 コメントありがとうございます。 陽キャラ??? ultratakagi 3 コメントありがとうございます。 配分案について、性格・努力値の欄に追記させていただきます。 努力値配分が複雑になる点、HP実質値が2下がる点を考慮し、確定欄はH252ベースの配分とさせていただきます。 陽キャラ??? ultratakagi 4 コメントありがとうございます。 技に関しては、環境とPTの構想次第でカスタマイズ可能です。 しかしながら、育成論記載の通り、単体のみで性能を考えるとシャドーボールの方が安定性があると思います。 例えばですが、ミミッキュに強いHBヌオーやHBドヒドイデと組む場合、PTの火力不足を補うためにドラゴンアローや流星群を採用する、という選択肢もあります。 (特にランクバトルシーズン2は時間制限が厳しくTODが多いので少しでも火力の高いドラゴンアローとの相性もよいと推測できます) 【シャドーボールのメリット】 ・フェアリーにも通る、ミミッキュのばけの皮をはがせる ・PPが多く、命中安定、2割の追加効果 ・受けにきたヨクバリス・カビゴンに呪いが通り、汎用性に優れている。 ・イカサマのダメージが小さくなる 【ドラゴンアローのメリット】 ・種族値・技の威力で火力が出る ・複数攻撃 以上となります、参考になれば幸いです。 陽キャラ??? ultratakagi コメントありがとうございます。 8 ドラパルトは先発で起用します。 相手がこうげきの高いポケモンであれば、1ターン目にリフレクター、2ターン目にひかりのかべを使います。 相手がとくこうの高いポケモンであれば、1ターン目にひかりの壁、2ターン目にリフレクターを使います。 3ターン目以降は、シャドードール、呪い、交代の選択になります。 一例を書かせていただきます。 ・シャドーボール 相手の攻撃をもう1回耐えそうな場合 シャドーボールが弱点だったりDが低く大ダメージが狙える場合 ばけのかわミミッキュなど、攻撃を当てると後の展開が有利になる場合 ・呪い 相手が受けポケモンで起点にしてくる場合(アーマーガアが鉄壁をしてくるなど) 残りHPが半分以下の場合(自己退場することで壁のターンを後続で使える) 相手がノーマルタイプでシャドーボールの効果がない場合 ・交代 対戦ターンが長くなると判断した場合(壁を張りなおすことを想定する場合) 相手の後続にゲンガー、パンプジンなど、ドラパルトのシャドーボールで処理したいポケモンがいると思う場合 例外も多くございます。 相手のPT的に初手のヒヒダルマがスカーフだと思う場合はドヒドイデに交代する、相手の選出が物理アタッカーのみだと思われる場合はリフレクターは使うがひかりの壁は使わない、など、 自分・相手のPTや初手の状況などで最適な選択は都度変わりますので、あくまでも参考程度にお考え下さい。 」とありますが、HPが高ければ高いほど耐久値が上がるわけではありませんよ。 あんまり変わらないとはいえ、前者の努力値振りにする必要の方がないと思います。

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ドラパルト育成論 : 【先発】お前が呪うんかい(HS壁張りドラパルト)|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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カタカナの"サ"に似てますね 注意• 本育成論は特定のポケモンをメタっている型になります。 汎用性はありません。 パーティ単位でドラパルトが重い場合ミラーで絶対に勝てないのでお勧めしません。 一部略称を使用しています。 能力値努力値等はHABCDSの順で記載します。 ドラパルト所見 剣盾で登場した新600族竜。 と並び主人公を務めている。 型がほぼ固定のと比べて型が豊富で読みづらい。 現在は型の違いはあれど、物理アタッカーが主流である。 役割対象 や皮のないなど 筆者がドヒドナットサニーゴ対策に苦しんでる中考えに考え抜いた型です。 現在は物理アタッカーが主流であるため、基本的に物理受け性能の高いポケモンを誘います。 そこで誘う物理受けに対して逆に勝つことを目的とした育成論となります。 また、対ドヒドナットサニーゴのみではなく、環境にちょこちょこいるポケモンに勝てる可能性が高まるよう耐久と素早さの調整を施しました。 ドラパルトミラーには絶対に勝てないので退いてください。 性格 特殊アタッカーのため控えめです。 他性格も考察しましたが、控えめに至りました。 特性 すりぬけ or 呪われボディ 力を吸い取るで攻撃ランクを 下げたいのでクリアボディ以外ならokです。 個体値 31-0-31-31-31-31 イカサマが飛び交う環境であること、力を吸い取るの回復量を抑えるために攻撃個体値の理想は0とします。 妥協はしてもいいと思います。 持ち物 弱点時の火力を高めたい場合は達人の帯 弱点問わず全体的な火力を高めたい場合はものしりメガネ 命の珠: 他のポケモンに取られている耐久が下がるのでコンセプト的に不採用。 こだわりメガネ:広い技範囲を撃ち分けたいので不採用。 3〜98. 9〜99. 余りをCへ振りました。 技と与ダメージ 特に記載がなければ防御側の個体値は31です。 持ち物を達人の帯で計算しています。 ポケモン名 確定数 与ダメージ です。 確定技• シャドーボール 命中安定メインウェポン h4確定1発 ものしりメガネ時はばけのかわダメージ込み確定1発 h252d4確定2発 56. りゅうせいぐん 最大打点だが連発は不可 h4確定1発 h252d4乱数2発 42. だいもんじ 主に対用 H252D148確定1発 火炎放射だと火力が足りません。 選択技• 10まんボルト 主に対用 H252D4乱数2発 49. 7〜58. 0〜57. 5〜72. 6〜102. みがわり 受けポケモンは基本的に補助技を持っていたり火力が低かったりするため みがわりを残すことができる可能性が高く みがわりを残すことができた場合アドバンテージを取ることができます。 また不意打ちへの有効策としても機能します。 おまけ• その他被ダメージ A252陽気のダイジェット確定2発 64. 1〜71. 4〜47. 1〜108. 7〜59. 4〜118. 5〜86. 環境にいる受けポケモンの調整に関してですが私自身詳しくないため雑な部分もありますのでコメント等にてメジャーな配分を教えていただければ幸いです。 調べてもよくわからなかった その都度追記修正します。 今回Zやメガが没収されこだわり系が重要視されてる中、持ち物が達人の帯というのは面白い着眼点だと思います。 ただ、明確な仮想敵に対して火力が低いかなと思います。 それ以外に関しては全体的にまとまってる育成論だと思います。 次にギャラドスですが、ダイジェット1回で抜かれるので10万ボルトで確定2発では間に合いません。 厳しいことを申し上げるようですが、火力も素早さも中途半端で、ドラパルトの良さを殺しているように思いました。 例えば、ハイドロポンプやソーラービームはロトムやカバルドン、ヌオーに刺さりますし、空を飛ぶを搭載しダイジェットでスカーフサザンを抜く、ダイホロウによる防御ダウンはアンマッチなので外すなどの選択肢が考えられます。 まぁ何が怖いって一つの育成論にしてここまで多様な戦い方が考えられるドラパルトの柔軟性ですね。

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ドラパルト育成論、二刀流が強い努力値振り、技候補や性格 ポケモン剣盾

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600族サザンドラの器用さはダイマックス級! もだっちのポケモン育成論 今回紹介するポケモンは 「サザンドラ」です。 2016年に発売された「ポケットモンスターサン・ムーン」では「カプ系」と呼ばれる準伝説ポケモンを代表とした サザンドラが苦手とした「フェアリータイプ環境」と呼ばれていました。 その為あまり、レート対戦のトップ環境で多く見ることはありませんでした。 しかし、第8世代の今 「ドラパルド」や「サニーゴ」「ミミッキュ」などを主体とした 「ゴーストタイプ環境」なので、 ゴーストタイプが弱点とする「あく」タイプをもつ「サザンドラ」は間違いなく現対戦環境における重要な立ち位置です。 今回はその「サザンドラ」の魅力を大いに伝えさせていただきます。 サザンドラの種族値 HP 92 攻撃 105 防御 90 特攻 125 特防 90 素早さ 98 合計種族値 600 高い「とくこう」に加え、「HP」「ぼうぎょ」「とくぼう」の種族値も比較的安定した数値。 「こうげき」も比較的高い数値の為、一応両刀も可能です。 完全物理型は他ポケモンの劣化になってしまいますので、オススメしません 何より、素早さが98と、環境に多い「ミミッキュ」や「オノノクス」より早い為、最速で運用されることが多いポケモンです。 サザンドラの型紹介 性格は「おくびょう」固定。 5倍になり、「ドラパルト」や「カマスジョー」といった高速アタッカーの上も取れるようになります。 「ひるみ」効果が2割もある「あくのはどう」で、不利な対面でも運次第で制圧することが可能です。 「とんぼがえり」でサイクル操作しつつ、有利対面が作れたらガンガン上から殴っていきましょう。 また今作からダイマックス中は、「こだわり」系のアイテムの同じ技しか出せなくなる効果を解除できるので、受けにきたポケモンを豊富な技範囲で刈り取ることもできます。 5倍にする「とつげきチョッキ」を持てば、「とくしゅ」こうげきを主とするポケモンに有利に闘うことができます。 変化技を打てなくなるリスクはありますが、こだわりアイテムと違い打ち分けが効くので、安定した強さを誇ります。 攻撃技で与えてくるダメージが少ないことが多い受けポケモンを 「ちょうはつ」で攻撃技しか打てなくして起点にし、 「わるだくみ」を積みこちらの攻撃力をあげて確実に仕留めていきます。 持ち物 火力を上げるなら、「たつじんのおび」「くろいめがね」 守備面で気を使うなら、「オボンのみ」「半分回復の実」「ラムのみ」あたりを持つと良いでしょう。 1ウェポンになってしまうので、身代わりがある事で安全性は高まりますが、決定力に欠けてしまいます。 倒したい相手を選択して選んでください。 「あくのはどう」や「りゅうせいぐん」で倒せないフェアリータイプに抜群をとることができるので、まだまだ環境に多いフェアリータイプに刺さるとても良い技です。 ダイマックスわざ「ダイアシッド」の「とくこう」ランクを一段階上げる効果もGOOD!! 2ターンかかる攻撃技なので、素の状態で打つことはまずないでしょう。 この技の必要性は、ダイマックス技の「ダイジェット」です。 「すばやさ」ランクを1段階あげる効果があるので、わるだくみ後にこの技を打ち込む事で、次に出てくることが想定される、 サザンドラより早いポケモンよりも早く動くことが可能になり、全抜き体制が整います。

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