結婚式の費用。 結婚式にかかる費用の基礎知識~相場・内訳・平均・費用負担・節約のアイデア~|マイナビウエディング

タイ結婚式の費用はどのくらい?格安おすすめ結婚式場ランキング5選

結婚式の費用

もちろん、みんながこの金額を支払っているわけではなく、金額も必要なものも人それぞれ。 あくまでも結婚のお金を考える際の一つの目安として考えてください。 結婚式の費用 平均354万9000円 こちらは挙式+披露宴の平均総額。 中でも大きなシェアを占めるのは披露宴の飲食代で、 s 招待する人数に比例して金額は変わります e。 他に挙式料や衣裳代、演出、会場装飾、ギフト代などが含まれています。 ちなみに s 結納を行う場合の「結納式と会食」にかかる費用は平均23万1000円 e。 s 「顔合わせ食事会(婚約食事会)」だと平均6万7000円 e という結果が出ています。 新婚旅行費用 ふたり分で平均61万4000円 新婚旅行(ハネムーン)を計画している人はこちらの費用も必要。 上の平均額に含まれているのは旅費(宿泊費含む)のみで、滞在費やお土産代などは別途必要です。 その他にも、 s 二次会費用やお礼・お返しの費用、新生活費用(新居に関わる初期費用・家具・家電代) e など、結婚にまつわるお金は多岐にわたります。 もちろんすべてがマスト項目というわけではありません。 ふたりの状況や予算に合わせて必要なものを見極めましょう。 ただし予算に余裕がない場合、ハネムーンだったら時期をずらしたり、新生活用品は当面必要な家具や家電だけそろえて少しずつ買い足していったりと、柔軟に対応できる部分でもあります。 ふたりでよく相談しながら上手にやりくりしましょう。 親族/6万7000円• 上司/3万9000円• 恩師/3万7000円• 受け取った平均額はふたり合わせて187万8000円 e という調査結果が出ています。 援助の有無はふたりや親の考え方や親の経済状態にもよりますが、見込めそうな人はありがたく受け取って、有意義に使わせてもらいましょう。 s 自治体や、職場が加入している健康保険組合などからもらえる e ケースもあります。 いずれも手続きに必要な書類を確認し、もらい忘れがないように。 結婚式をはじめ、結婚には結構な費用がかかるものだけど、ふたりのお財布から出ていくお金ばかりではありません。 結婚式ではご祝儀がいただけるほか、親からの援助金といったもらえるお金もあるので安心してください。 s 【結婚式の総額-もらえるお金(ご祝儀や親援助など)=ふたりが負担するお金】 e と覚えておきましょう。 ふたりの貯蓄だけでは心もとないという場合は、大きな支払いの前に受け取ることができるよう、親に打診してみるといいかもしれません。

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結婚式にかかる費用の基礎知識~相場・内訳・平均・費用負担・節約のアイデア~|マイナビウエディング

結婚式の費用

結婚式の費用は両家折半というのが常識なのでしょうか? 私(女)も折半ということで、現在話が進んでいますが、 兄の結婚式のときは、男側である、兄がほとんどもったので、 母は折半に対し納得がいっていないようです。 先日、挙式のドレス代の支払があったのですが、ドレス代は全額私が支払いました。 彼は自分のタキシード代金を全額自分で支払っていましたので、ドレス代は自分で払うものだと思い、支払いました。 そのことを母にいうと、ドレスとタキシードでは金額が3倍近く違うのに、 それは折半とは言わない、と。 披露宴は無しで、新婚旅行も折半、結納はあったものの、いただいた額丸々、彼の要望通りの買い物(家具と家電)で消えました。 結納返しで、実家から義母へ着物を仕立て、返しています。 嫁入り道具として、もちろん他にも色々用意しました。 お金のことはこれからもありますし大事ですが、あれこれ言いにくいことでもあります。 みなさん、どのように挙式されてきたのか、お聞かせください!! ユーザーID: 0158663071 嫁入り道具や新居の家具については嫁側が用意するというしきたりが残っているところも多いですが、結婚式費用はどうでしょうね。 地域によって昔からの風習が残っているところであれば、色々決まりごとがあるかと思いますが、基本的には折半というより自分側の費用は自分側でもつといった感じではないでしょうか。 招待客の人数は大体そろえるものですが、自分達側の知人を大目に呼んだりする場合は折半だと割りに合わないので各自負担になるでしょうし。 実家が一切お金を出さずに自分達で式をする人達も多いですし、その場合は貯金額に余裕のある方が多めに出したりする事もあります。 また逆に親におんぶにだっこの人達もいるでしょう。 これが常識!という形は現代ではないような気がします。 ユーザーID: 6994732360• 折半が多いよ 我が家の場合、全て折半でした。 両家そろって食事、結婚指輪の交換(折半)で結納とする(お金の遣り取りは面倒なので無し)婚約指輪は無し。 結婚式、披露宴、新婚旅行、新居の費用もすべて折半。 ただ、結婚式のセットに入っているタキシード&ドレスがへんてこりんだったのに、夫は衣装へのこだわりが無くセットのタキシードで良いと言ったので、セット外にしたドレス&タキシード代は私が負担しました。 結局、私の方が衣装代分負担が多いですね 汗 でも衣装は私のこだわりだったので、モヤモヤ(?)もしてませんし、後悔もしてません。 両家の調整をするのも新郎新婦の役目です。 トピ主さんが不満に思わないなら、二人で決めたんだから文句ある?をオブラートに包んで両親を説得したほうがいいです。 トピ主さんが不満に思う場合はまず新郎新婦で相談しましょう。 相談に両親を入れるとややこしいことになり、両家の仲が悪くなり、今後の結婚生活で苦労します。 ユーザーID: 9208217990• 折半とは 『金銭などを、半分ずつに分けること。 二等分。 』 全額折半という事ならお母様の言い分も正しいでしょう。 ドレスの方が高いですからね。 挙式ドレス代って前払いなのですか? もし、折半で話を進めているなら後日清算するという事で、領収書等は残しておき 総費用を式終了後に折半したらいかがでしょうか? どちらにしても、ご婚約者様としっかり話し合いをしておいた方が良いと思います。 私の時も、地域がら男性が負担するという風習がありました。 しかし、後々『結婚費用だしてやったのに』云々言われる事もある(実際それが原因で離婚になった)と聞いていたので最初から 人数割りでお願いしましたよ。 折半と言われましたが、夫側80人、私側40人では折半にするとこちらの不満(納得いかない気持)が募りますからね。 しっかりと式場の方にも人数割りで請求書を出して頂きました。 ユーザーID: 2109447840• 恋愛・結婚・離婚ランキング• 折半って・・・ 昔は男性が用意するのが常識というところがあったみたいですね。 でも常識って時代によって違いますから、今は折半どころか「したいほうが全額用意」だってありますよ。 私は自分が式を希望したので(彼はしたくなかった。 私は親のために挙げたかった)、私が全額用意。 ただ招待客は彼の方が多かったので、彼親族からのご祝儀をたくさんいただきましたけど。 これは親には一切話していません。 トピ主さんの親御さんの感覚や、結納だの結納返しで着物を仕立てるなど、かなり昔風のものが残っている地域みたいなので(結納なんてしない人多くなったでしょ。 私もしてないけど)、親御さんの意見が強く働いているんでしょうね。 家具・家電をを揃えるって所から、たぶんご実家暮らしだったんでしょうから、これは尚更。 実家を巻き込んでの結婚式だと、世代も違う人間の考える結婚式の<常識>ですから揉めますよ。 自立した大人同士、親との距離を適正に持てる二人の結婚では、二人のやり方次第で自由です。 まぁこれも、自立の一歩でしょうね。 彼を選んだのは自分なので、そこには責任持つようにしましょう。 ユーザーID: 0265477651• 妻側が全額出しました 折半といっても「2人で負担すべきものは半額ずつ、どちらか一方しか使用しないものは使用するものが全額、招待客にかかる分は人数で按分した額を招待したほうが」負担しました。 2人で半額ずつ負担したのは挙式料、司会、会場装花、DVD撮影など どちらか一方は衣装、ブーケ・ブートニア、着付け美容料など 招待客に応じて按分したのは招待状、料理、ドリンク、席料、引き出物など エクセルで項目別に計算してきれいにきっちり分けました。 それが一番公平だと考えたからです。 新婚旅行も折半です。 一緒に楽しむのですから、当然です。 結納金は家電や家具など二人で使用するものを購入するときに使いました。 結婚指輪も相手の指輪の分をそれぞれが払いました。 男性側が多く負担するとかそういったことは全く考えませんでしたね。 普段のデートでお茶や食事をおごってもらうのとは桁が違いますから、逆に「何で男性が多く出さないといけないの?」と思います。 ただ、相手の親の意向でランクが上の式場で結婚することになったということであれば、少しは多めに出してもらったかもしれませんが。 ユーザーID: 2845103562• 同じ額ずつ出し合って、本当の折半 お金のことって面倒ですね。 それより育った環境の違いというのを生めるのはもっと大変ですね。 兄がほとんど払った、ということで自分も、と思うのも当然でしょうけど いまどき一人一人価値観が違うので「腹をたてること」じゃないと思います。 わりかんがいいのならすべて清算してあとで折半したい、と伝えればいいし、それぞれのものは、それぞれ用意してもいいし、そういうのが損だ得だという関係なら二人の関係もそのくらいのものなのかしら、と私には思えました。 だって結婚すればひとつの家計になるのだから。 奥さんの家族がトラックいっぱいの嫁入り道具を持たせるのが当たり前の地域もありますよね。 私は服は買うのがもったいないのですべてレンタルにしました。 妻もレンタルにしました。 結婚式費用も折半しました。 でもご祝儀で半分くらいはもどってきたのでそれぞれ200万円くらいづつの手出しでしたね。 普通はすべて元を取れると思いますよ。 ユーザーID: 6550943903• ご結婚おめでとうございます! 結婚式の費用については、地域などによって考え方は様々だと思います。 なので、折半が常識かどうか正直なところ分かりません。 ただ、私たちの場合は挙式、披露宴関連(衣裳や美容着付も含む) まるまる折半でした。 ドレスや美容着付に関しては、私が支払おうと思ったのですが 彼は折半でいいよというので、甘えることに。 その代わり、披露宴の時の彼の親戚のお車代も折半しました。 準備中はそれぞれ臨機応変に立て替え払いし、 式、披露宴が終わった後にすべての金額を合計して、精算しましたよ。 いざ精算しようとすると…たまたま、立て替えた金額がほぼ同じで その必要がなくなりましたが(笑) 結納は行わず、両家食事会をしましたがこれも折半。 婚約指輪は頂戴し、お返しはその金額の三分の一程度の オーダーのネクタイピンを差し上げました。 ちなみに彼も私も、基本的に自分たちの貯金で支払いました。 費用分担について、親には自分たちの考えを伝え、助言はされましたが、 最終的には自分たちで決めました。 以上、ご参考になれば幸いです。 ユーザーID: 9593173932• うちは折半でした。 30代女性です。 私は関東、夫は北海道出身で東京で就職しています。 費用は折半でした。 招待客が夫:私=2:1だったので、ゲストにかかる費用は各人数分を負担、衣装代はそれぞれ自分の分を負担しました(当然ドレス代のほうが高いです)。 また、段なの知り合いは遠方の方が多かったのでお車代などもあり、結局夫のほうが多く支払いました。 地域差などもあると思いますが、今は女性も結婚までは仕事をしているのですから、半分ずつ出しているケースが多いのでは? ドレス代、確かに高額ですけど、彼や彼の親に頼まれてではなく、主さんが着たいものを着るのですから、ご自身での負担は当然かと。 それと、結納で頂くお金は本来、「これで嫁入りの支度をして(嫁に)来てください」という意味なので、家具や家電を買ってなくなっても仕方ないのでは? ユーザーID: 2464992123• 夫と二人で勝手に決めてました 結婚に関わるお金ってほんと多岐に渡りますね。 私は夫とどうするか都度話して決めてました。 どうせ結婚したらお財布合算で二人のお金は二人のものって認識だったので、半分半分で良いよね、という認識でした。 夫が多く負担しても私が多く負担しても、 夫婦合算の資産が減るだけなので一緒だったので。 結局「あれ払っておくわ」「あれ買っておくわ」みたいに できる方がどんどん準備して、負担していく形でした。 夫「新居契約と結婚式に関わるお金負担」 新居(賃貸)の契約費用・結婚式の費用 私「新婚旅行と生活の準備に関わるお金負担」 新婚旅行の費用・家具家電雑貨の費用 という感じに落ち着きました。 総合すると夫の方が持ち出し多かったです。 ただこれは夫婦二人ですべて経費まかなった場合なので、 それぞれの実家から支援がある場合はまた違いますよね。 ユーザーID: 2880095179• 地方によってちがいます 私(男)の場合は、結納金100万で嫁に家具家電を買ってもらいました(結納返しは不要と伝えた)。 式費用については、料理代金は新郎側と新婦側の参加人数割で個別負担、ドレスなど基本的な料金は、完全折半にしました。 うちの場合、嫁がオプションの高いドレスにしませんでしたので、タキシードと同じ料金でした。 別途、90万の婚約指輪を贈ってます。 個人的には、男が多めに負担するものと思ってますが、こればかりは、各人の経済状況にもよりますので、彼と話し合うしかありません。 彼がトピ主の年収の倍ぐらいか、それ以上稼いでいるなら、彼は、ケチな人でしょう。 彼がトピ主の年収と比べて100万円ぐらいしか多くないとか、あまり変わらないのであれば、彼に期待するトピ主が間違ってるでしょう。 ない袖はふれませんから。 結婚後の生活で、お金や家事は重要な要素なので、結婚前に話し合う必要があるでしょう。 レスを読む限り、彼は、お金は完全折半しか頭になさそうなので、家事も折半ならいいですね。 トピ主が2人分の家事・料理を背負い込み、何のために結婚したのだか?とならないように、きちんと結婚前に話し合うといいでしょう。 ユーザーID: 5724864974• 厳密には折半だったと こんにちは。 おめでとうございます。 私が結婚した時は挙式費用・卓上装花代、 両親への花束代・カラークロス代、 写真代と焼き増し代は完全な折半。 あとは招待人数に合わせて別会計にしました。 夫側が少人数だったこと、私だけがやりたくて 自分の満足のためにやったこと(フラワーシャワーなど)は 相手に負担させるつもりはなかったので。 衣装代が男女で費用負担が違うのは致し方ないかと思います。 細かいことを言えば、ブーケとブートニアでも全く違いましたし。 それを折半とは確かに言わないかも。 でもお兄様の時とは事情が違うでしょうし、 お嬢様(主さま)が納得されて払うのなら お母様としては何も言わなくてもいいのでは? 私は自分の結婚費用(私負担分)は全額自分で払いました。 ユーザーID: 1522064973• ご婚約おめでとうございます。 どこまでが折半だとか、相場はどうだとか結婚雑誌に載ってたりしますが、十人十色で、最終的には婚家同士の話し合いや地域性だったりしますよ。 ウチのほうでは、結納返しに義母になる方へのお仕立てはあまり聞きませんし、婚約指輪のお返しとするなら、高級時計やスーツ、礼服のお仕立て券だったりをお婿さんにします。 確かに新作ドレスともなると、タキシードのお色直しが裕にできるほど高額ですもんね。 でも一生に一度の日、納得のドレスに身を包みたいでしょうし、ウチの場合、女の子の親としてもできる限り叶えてやりたいので、領収書にひっくり返りそうになりながらも、誰にも気兼ねしたくなく負担しました…親ばかmaxでしょ 笑 因みに知人のお嬢さんは嫁ぎ先に「代金は負担するから、誰も袖を通してない打ち掛けを着て欲しい」と言われ挙式されたそうですが、まっさらは素敵でも気に入った柄だったどうだか… またお婿さん側には新居に伴う負担だったり、お嫁さんはエステだの、それも千差万別ですが結婚はやっぱり見えないお金が動きます。 でもどうぞ妥協したくないものへは折半プラス足し増ししてでも後悔しないようにね。 ユーザーID: 4343078637• 折半だという前提で まずはご結婚おめでとうございます。 まず折半とは半分ずつということなので両家で折半と決めたらそれに従うのがいいと思います。 この場合お母様の仰ることは正しいです。 お兄様のときはどのように決められたのかはわかりかねますが、なにかしら決まりごとがあったのでしょう。 お兄様の結婚を参考にされるのはアリだとおもいますが、それをそのまま同じようにしようというのは今回トピ主さまのお相手には全く関係の無いことなので押し付けはできないでしょう。 一般的には自分の分は自分で払うのが一番問題なさそうですけどねぇゲストも新婦側は新婦共通の場合は折半。 ドレスは新郎は着ないから新婦が払うなどでしょうか?決まりごとの認識のずれがあるかもしれないので揉める前に確認したほうがいいと思いますよ ユーザーID: 3587554157• 私が出席した友人達の話も含めてですが 結婚前に二人で結婚資金を貯めましたから、両家というよりは 二人で費用を賄いました。 勿論、両方の親から援助の申し出が ありましたけれど、良くも悪くも口を出されるのが嫌で(二人共) 二人で自由にやろうって事で了解を取りました。 多分一般的には「家」同士の折半なのでは? 後は招待客の割合によって配分するとか。 でも、地方とかでは風習とかがあるので、一概には言えませんが… トピ主さんも二人で了解を取っている事 (ドレスとタキシードの件等)は母親に伝える事はないのでは? 聞かれたら、二人で折半。 と言っておけば波風立たないのに。 ただ、お見合い結婚等なら話は違うのかもしれませんね。 ケースバイケースと言えばそれまでですが、色々あるんですね… ユーザーID: 3054069935• 折半というか・・ うちは母がうるさかったので式場にお願いして 私側でかかったもの(ドレス、私側招待客人数)は、うちが 向こうがかかったものは向こうが・・とかなり細かく計算していただきました。 最初はまるまる半分で・・と思っていたのですが・・・。 結納もしましたが、やっぱり結納金だけでは足りないですよね。 でもそれは嫁入り道具・・としてとなると仕方がない気もします。 親が持たせてやりたいって気持ちもあると思いますし その代わり住居は男性が用意するもの。 って事で旦那さんもちですよね? お金のことって本当にちょっといいにくいですけど ちゃんと生活が始まるまでに話しておいたほうがいいと思います。 生活費をどっちが管理するかとか、 結構結婚してからいろいろモメている方も多いですからね。 頑張って! ユーザーID: 7974613655• 折半です。 基本的な部分に関しては折半。 衣装と招待客の分はそれぞれの分を自分で持ちました。 結婚式ではドレスを自分で持つのは当然のことでしょう。 披露宴では招待客が104名でうち私の招待が48名なので48名分の費用を負担しました。 といってもほとんど同数なので端数分を彼にお願いしたぐらいです。 結納返しに着物を仕立てた??結納したのは両家のお母さまなのかしら?。 私の住む地方では折半が普通だし、親の援助は基本的に受けません。 金を出すなら口も出す・・になりますからね。 トピさんの感覚が理解できません。 お母さん、せこいし口うるさそうですね。 披露宴がないなら実にシンプルに 結婚式は折半。 ドレスは本人持ち。 これになんの不満があるんでしょう。 ユーザーID: 1425329202• 私たちの場合…。 そもそも結婚費用を「両家で負担」というのが理解できない…と思ってトピ主さんのコメントを読んだら、続くレスでもツッコミは無いようで…。 そうか。 この2009年でも、結婚費用 その他もろもろの諸経費 とは「両家で負担」するものなんですね。 私も今年挙式・披露宴をしましたが、同棲を始めてから彼と結婚資金を 共にフルタイムワーカーなので 同額ずつ出して貯金し、 結婚やその他もろもろの費用はすべてこの特別会計から出しました。 なので折半と言えば折半。 親からの資金援助はナシ ご祝儀という形で事後にもらいました なので、結婚式の準備には両家とも両親は関わらず、すべて2人に任せてもらいました。 衣装代、披露宴のゲスト数、交通費、etc. というか普通みんなこうするんだと思ってました… ユーザーID: 2919423575• 折半だなあ 全部ひっくるめて折半ですね。 ドレスは、「結婚式」というイベントに必要で着るものだし、 招待客の人数や宿泊の手配も多少違いますが、 それぞれお付き合いの必要があって呼ぶ方なので。 費用が折半なんだから、どちらかの(主に私ですね)意向が 出すぎないようにしよう、とは気を配りました。 新居に関しても同じような考えで、ただ購入の利便を考えて (現金のやり取りはあまりしたくなかったので) 家電は彼、家具・インテリアは私としました。 主導権も支払者に。 結納は考えに合わなかったのでしていません。 婚約指輪は彼に出してもらいました。 結婚指輪はそれぞれに相手の分を出す予定です。 損得じゃありませんが、感覚が合わないと面倒でしょうね。 私たちはそんなにズレていなかったので、必要なものを書き出して じゃあこれは誰ね、みたいな感じであっさり決められましたよ。 冗談で、私の方が多くない〜?みたいなことは言いましたが、 ちゃんと試算して多くないように調整しましたから(笑)。 あと彼がほしい、私は要らない(お金がもったいない)というものは、 彼のお金で買いました。 パソコン用品とか。 ユーザーID: 9925067114• なんとなく半分でいいか。 両家とも、結婚に際して親から子供にいくらかお金が渡されて、 夫私は適当に支払ったという感じです。 結納金、半返しはなし。 気にされた夫両親が当日装飾品を持ってきて下さいました(ありがたいことです)。 結婚前の双方貯金(夫6:私4)は不動産購入のため、結婚後の収入(共働き)は全て家計、と考えが一致しているので特に揉めませんでした。 また、双方両親はお金は息子娘個々に渡したものだと考えているので、使い道や負担については聞いてきませんでした。 それで普通だと思っていたんですが、そうでもないんですね。 ユーザーID: 4290791425.

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挙式のみの結婚式について♡費用や流れ、メリットデメリットも♩

結婚式の費用

会場に結婚式費用を支払う式直前がピーク 支払いのタイミングは大きく6つ 最大の山場は結婚式会場への支払い。 式の前日までに平均300万円ものお金が必要な場合が多いので、当日のゲストからのご祝儀を見込んでいても、準備が欠かせない。 それ以前にも、顔合わせの費用、会場決定時に支払う予約金、会場以外への支払いがあり、結婚式の当日にはお車代やお礼、式後に必要な費用もあるので知っておいて。 お金の支払いタイミングをチェック 結納や婚約記念品など約65. 3万円 婚約記念品とは婚約指輪のこと。 結納をせず顔合わせ食事会のみを行う場合も記念品は取り交わすことが多い。 結納金を納める場合、プラス95万円くらい必要 結納する場合、男性から女性に結納金を贈る。 もらう側は関東では半額、関西では1割程度をお返し。 会場予約金や衣裳予約金など約15万円 会場決定時に払う予約金(内金)は5~10万円が相場。 レンタル衣裳も予約金が必要なことが多い。 引出物、結婚指輪、演出アイテムなど約60万円 会場を通してお願いせず、外部ショップに頼む場合は個別の支払いが発生。 新居に移るなら新生活費用も必要 ふたりで新居に引っ越すなら、契約に関わる諸費用が発生。 家具や家電代も必要。 会場に支払うお金の残りなど約300万円 当日払いやカード払いOKの会場もあるが、ほとんどは前払い。 内金を差し引いた全額を振り込む。 ゲストの交通費や宿泊代など 主賓や遠方からのゲストの交通費・宿泊費、受付や余興をしてくれたゲストへのお礼など。 結婚報告ハガキや内祝いなど 報告ハガキは3カ月以内に。 お祝いのお返しはもらった額の3分の1~半額程度の品物が一般的。 二次会はふたりが手配する場合、幹事にお任せの場合などいろいろ。 会費制が一般的で会場への支払い額の平均は約25. 2万円。 ハネムーンはふたりで71. 8万円くらい ツアー内容のほか、シーズンや出発日によっても料金が変わる。 出費も多いが、ご祝儀など入るお金もあるからあせらずに! ふたりが使えるお金=貯蓄+入ってくるお金 結婚のためにふたりが使えるお金は「ふたりの貯蓄」と「入ってくるお金」の大きく分けて2つ。 入ってくるお金とは「ご祝儀」「親からの援助」「お祝い金」の3つ。 ご祝儀は結婚式当日ゲストからもらうもの。 さらに、職場や組合などからのお祝い金があることも。 これらの「入ってくるお金」がどれくらいかを算出し、ふたりの貯蓄と合わせた額が結婚費用の予算目安になる。 結婚式は出費も多いけれど、入ってくるお金も多いもの。 ゲストが多いほどご祝儀も増え、自己負担額が減る傾向になる。 ただしご祝儀の額は予想より少ない場合もあるので、あてにしすぎず、感謝の気持ちで受け取りたい。 会社や労働組合からお祝い金が出る場合は、申告が必要なので忘れずに。 それ以外に職場や親族、友人などからお祝いをもらった場合は、半額程度のお返しをするのが礼儀なので、その分を差し引いて予算に組み込んで。 使えるお金のイメージをつかもう! ざっくばらんにふたりで話し合うところからスタート 後でしこりが残らない費用の分担方法 両家がいくらずつ支払うかについては、親やふたりの意見調整が必要。 支払いのルールを作っておくと円満にことが運ぶ。 貯蓄、親からの援助金、お祝い金など、使えるお金をまとめた共通口座から支払う「共通口座型」と、どちらが何にいくら払うかを決めて、分担しあう「両家分担型」の大きく2つの方法がある。 分担のやり方・考え方はいろいろなので、みんなが納得する方法を話し合って。 【上手な費用分担の例】 両家分担型のバリエーション 「合計金額を 両家で平等に折半」 何にいくらかかっても、とにかく合計額を半分に割って両家で負担。 花嫁衣裳やエステなど、アイテムによっては新郎と新婦で別に負担をしても。 「新郎側:新婦側= 7:3もしくは 6:4で分担」 結婚式の費用を男性側に多めに負担してもらうなら、女性が新居の家具を負担するなどして、両家でバランスをとっても。 「合計金額を ゲストの人数で分ける」 ゲストの人数に両家の差がある場合、引出物や料理などを人数比で割って両家で負担するやり方もある。 共通口座型のバリエーション 「 ふたりの貯蓄を1つの口座にまとめ、親からの援助は各自で管理する」 ふたりに十分な貯蓄があるなら、ふたりのお金ですべてをやりくりして、親からの援助金は「何かあった時のために」と別々にキープしておいても。 「 親や親族からの援助金を共通口座に入れ、不足分の払い方を相談する」 貯蓄が少ない場合はこのパターンが賢いやり方。 準備がかなり進んでから負担額を決めると、もめる原因になることも。

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