モスノー ポケモン。 【ポケモン剣盾】モスノウ の育成論と弱点・対策まとめ【あられ吹雪型】

【ポケモン剣盾】モスノウの育成論と対策【ソードシールド】

モスノー ポケモン

モスノウの夢特性 こおりのりんぷん:特殊攻撃によるダメージを半減する 今作から追加された新特性です。 モスノウ自身の種族値は高くありませんが、特殊受けとしての性能は高いです。 性能は氷タイプになったウルガモス…というには素早さが遅すぎたり耐久が下がりすぎています。 特殊受け能力だけはウルガモス以上です。 見た目通り「ちょうのまい」を覚えますので、特殊エースとして採用できる可能性もあります。 夢特性を入手する方法と確率 ソードシールドでは、マックスレイドバトルで出現するポケモンが 確率で夢特性となります。 夢特性が出現するのは基本的に進化後のみです。 進化後でも夢特性が出現しないポケモンもいるようなので注意しましょう。 夢特性モスノウが出現する巣穴 ストーンズ原野 巨人の帽子 ナックル丘陵 モスノウが出現する確率 ライブ配信中に1度だけ自力で出現しましたので、「ねがいのかたまり」を使って厳選しようと試みました。 Youtubeライブ配信中に視聴者さんが20回。 僕が、裏作業で16回巣穴に「ねがいのかたまり」を入れてみました。 結果、0でした。 めちゃくちゃ確率が低いです。 ユキハミの進化条件 深夜にレベルアップと書かれているパターンが多いです。 実際には、夜か深夜にレベルアップ。 夜は20:00~23:59、深夜は24:00~05:59です。 これはSwitch時間に依存するので、時間を変更して進化させることができます。 終わりに 夢特性モスノウ、ユキハミがかなり捕獲難易度が高いです。 捕獲…というより、出現確率が低すぎるため、YY通信によるレイドへの参加が精神的にやさしいと思います。 夢モスノウは特殊耐久が特化バンギラスほどあるみたいなので、低種族値縛りでは中々強そうですね。 それでは、あでゅーノシ オフラインのためランキングが表示できません カテゴリー カテゴリー アーカイブ• 最近のコメント• に より• に いも より• に より• に 匿名 より• に より.

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モスノウ

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ドラゴンと対峙した際には的確に弱点を突くことができます。 『ちょうのまい』を覚える モスノウはレベル52で『ちょうのまい』を習得できます。 素早さだけでなく、火力・耐久も一気に強化できる強力な積み技となります。 隠れ特性で特殊耐久が高い 隠れ特性『こおりのりんぷん』の効果で受ける特殊ダメージを半減することができます。 また、自身でも『ひかりのかべ』や『リフレクター』を覚えることができるため、サポーターとしても一役買うことができます。 天候『あられ』で更に強固にできる 天候が『あられ』状態でのみ効果を発揮する技『オーロラベール』を使用すればダブルバトルなどで仲間を守る手段にもなります。 短所 メジャーなタイプ弱点4倍 ほのおタイプが4倍弱点となるため、戦う相手によってはコロッとやられてしまいます。 サブウェポンとしても採用されやすいいわタイプのわざも4倍弱点になります。 得手不得手がはっきりしているポケモンとも言えるでしょう。 こおりのりんぷん厳選がとにかく大変 こおりのりんぷんの効果で耐久力を強化できますが、隠れ特性のかダイマックスレイドバトルで隠れ特性を獲得しての孵化厳選が必要になります。 モスノウは特性「こおりのりんぷん」で特殊ダメージを半減できるので、現環境で猛威を奮っているサザンドラやトゲキッスに対して積みつつ対策が可能です。 ただ、ほのおタイプの攻撃が4倍なのでだいもんじやかえんほうしゃ対策としてオッカのみを持たせるのをおすすめします。 技構成 技 攻撃対象 割合 回数 れいとうビーム サザンドラ 147.

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モスノウ (もすのう)とは【ピクシブ百科事典】

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ユキハミの進化系。 本作では なつき度=なかよし度に統合されたので、進化条件は実質的にと同じである。 巨大な白いのような外見をしている。 一時期はその姿からのではないかと噂された。 翅と触角の一部は透明で、雪の結晶を思わせる白い模様が描かれている。 ばら撒かれる鱗粉だけでやのポケモン達が大ダメージを受けそうな温度である。 そのうち、、に続くこおりのこなとか出てきそうである。 一見マフラーを巻いているように見えるがこれは前肢で、開くとちっちゃな手が出てくる。 野生下では野山に生息し、住処を荒らすものには容赦せず、吹雪を放って徹底的に苦しめるという美しい外見に反して苛烈な一面を持っている。 なお、レベルアップでは物理技を覚えない。 モチーフは恐らく。 ちなみに冬を選んで活動する蛾の一種フユシャクの要素も入っていると思われる。 また余談だが、オオミズアオは成虫になると口が退化し、物を食べることがなくなる。 これを再現したのか、ユキハミの頃はでカレーライスを大盛りで食べていたのが、モスノウになった途端 一匙サイズの量しか食べなくなってしまう。 流石に何も食べなくなるということは無いものの、極端な食欲の低下に驚いたトレーナーも多いのではないだろうか。 ゲームにおける特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 70 65 60 125 90 65 475 進化により並のスペックからかなり能力が上昇。 特殊方面に特化しており、レベルアップでは物理技を一切覚えない潔さである。 反面、特攻・特防以外は軒並み低めだが、特性はどちらも非常に優秀。 特に隠れ特性の は説明こそ異なるものの実質の特殊版とも言うべき性能で、無振りでも特防種族値は 200相当になり の「」すら耐える脅威の特殊耐久を誇る。 この耐久を盾に「」を積んで全抜きを狙うのがモスノウの基本のスタイルになるだろう。 しかし、特殊サブウェポンは「」「」「」くらいしかなく、これらを全て半減するの相手はかなり厳しい。 一応「」を覚えるが、自身ではあられ以外の天気にすることができないためサブウェポンとしてはほぼ役に立たない。 火力が高く抜き性能には優れているので、選出誘導するための見せポケとして入れるのもいいだろう。 変化技は「」や「」など主にダブル向きのものに偏っているが、ダブルで使用する場合やはり2つもある4倍弱点がネックとなる。 特に使用率の高い「」が致命傷となることに注意したい。 良くも悪くも有利不利がはっきりしたポケモンなので、強みを活かすには使いどころの見極めが重要と言えよう。 関連イラスト.

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