スマイルゼミ 進研ゼミ 小学生 比較。 スマイルゼミの危険な要注意事項とタブレット学習の強み|チャレンジタッチとの違いは!?

【小学生の通信教育を比較】進研ゼミ、スマイルゼミ、Z会他。違いや特徴で選ぶ子どもにぴったりなのはどこ?

スマイルゼミ 進研ゼミ 小学生 比較

スマイルゼミとチャレンジタッチはどこが違うのかについて検証したので紹介します。 スマイルゼミとチャレンジタッチはどちらもタブレットを使った通信教育教材です。 どちらも専用タブレットを使っており、イマイチが違いがわからないためお困りかと思います。 しかし、同じタブレット教材でも、細かく比較検証すると違いがありました。 スマイルゼミは、 手をついてタブレットに文字をすらすら書けることが魅力的な教材です。 一方、 チャレンジタッチは、やる気を引き出す仕掛けがたくさんあり、無料で利用できる学習コンテンツが多いことが魅力的な教材です。 それぞれ、無料の資料請求を行っており、体験教材や割引クーポンが入っていることがあります。 どちらにするか検討されている方は体験教材などを資料請求しておきましょう。 関連ページ: では、スマイルゼミ とチャレンジタッチ を詳しく比較していきます。 本記事の表示価格はチャレンジタッチ に合わせて税込価格にしています。 スマイルゼミ チャレンジタッチ 比較|特徴の違い スマイルゼミ とチャレンジタッチの特徴の違いを表で比較しました。 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ 料金 3,278円〜 2980円〜 対象学年 幼児、小学生、中学生 幼児、小学生、中学生、高校生 対応教科 (小学生) 国語・算数・理科・社会・英語・プログラミング講座 国語・算数・理科・社会・英語・プログラミング講座 検定対応 英検、漢検 英検、漢検 教材 専用タブレットのみ 専用タブレット+テキスト教材 学習形態 オリジナル教材 オリジナル教材 提出課題 添削指導 体験型教材 実力テスト 年3回(入会時あり) 年3回 質問対応 なし 電話対応あり 無料体験 無料体験会 無料体験教材 運営会社 ジャストシステム ベネッセ スマイルゼミとチャレンジタッチの基本情報をまとめました。 ここからは、料金、タブレット性能、教材、やる気対策と学習管理を軸に比較していきます。 スマイルゼミ チャレンジタッチ 比較|料金 スマイルゼミ とチャレンジタッチを料金で比較しました。 スマイルゼミ 、チャレンジタッチは、3パターンの支払い方法から選択できます。 毎月支払い• 6ヶ月一括支払い• 12ヶ月一括支払い 割引額が大きいのは12ヶ月一括支払いなので、12ヶ月一括支払いにて比較してみました。 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ 小学1年生 月々:3,278円 合計:39,336円 月々:2,980円 合計:35,760円 小学2年生 月々:3,520円 合計:42,240円 月々:2,980円 合計:35,760円 小学3年生 月々:4,180円 合計:50,160円 月々:3,740円 合計:44,880円 小学4年生 月々:4,840円 合計:58,080円 月々:4,430円 合計:53,160円 小学5年生 月々:5,720円 合計:68,640円 月々:5,320円 合計:63,840円 小学6年生 月々:6,270円 合計:75,240円 月々:5,730円 合計:68,760円 スマイルゼミ とチャレンジタッチの料金を比較すると、チャレンジタッチの方が受講料が安いことが分かりますね。 月々500円程度スマイルゼミ の方が高くなりました。 タブレット代金を比較 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ タブレット代金 10,978円 0円 スマイルゼミ は、毎月の受講料の他に1年継続利用を前提として初期費用に タブレット代金10,978円必要です。 一方、チャレンジタッチは6ヶ月以上の受講で専用タブレット代金が無料になります。 スマイルゼミ のタブレット代金は初期費用として支払う、もしくは12ヶ月分割となります。 専用タブレットの保証を比較 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ 端末保証 サポート費 月々:330円 年間:3960円 1ヶ月:190円 年2,280円 6ヶ月:1050円 年2,100円 12ヶ月:1860円 交換費用 6,600円 3,300円 内容 タブレット到着から12ヶ月目末日まで保証。 通常価格43,780円のタブレットを特別価格にて修理交換(実質交換) サポート期間中であれば1回あたり3,300円で交換できます。 保証内容 ・自然故障 ・物損【落下、火災、落雷、水濡れ】 「メーカー保証」では物損は対象外 ・自然故障 ・事故破損【火災、水濡れ、落雷、落下】 対象外:地震などの自然災害、故意の分解 スマイルゼミ とチャレンジタッチ の専用端末の保証を比較すると保証内容はほぼ一緒です。 料金はややスマイルゼミ の方が高くなります。 スマイルゼミ タブレットあんしんサポート スマイルゼミのタブレットあんしんサポートは、年間3960円で加入できる有償の端末保証サービスです。 万が一、タブレットを破損してしまった場合に、1回6,600円で交換できます。 破損の範囲は、落として画面が割れてしまった。 水で濡れて壊れてしまったという時に使えます。 スマイルゼミ のタブレットは通常価格43,780円と高額です。 子どもが使うものなので万が一のことを考えると加入しておいた方が無難です。 修理交換は1回使うとリセットされ新たに加入が必要となります。 スマイルゼミは、小学生・中学生と同じタブレットを使い続けるので端末保証はおすすめします。 チャレンジタッチ の端末保証「チャレンジパットサポートサービス」 チャレンジタッチの「チャレンジパットサポートサービス」は年間1860円で加入できる有償の端末保証サービスです。 万が一、タブレットを破損してしまった場合に、1回3,300円で交換できます。 チャレンジタッチの専用タブレット通常価格は19,800円なので万が一の場合に備えて加入しておくことをおすすめします。 退会・解約時の料金を比較 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ 解約時のタブレット代金 6ヶ月未満:33,802円 12ヶ月未満:7,678円 6ヶ月未満:9,900円 6ヶ月以上:0円 子どもとの相性が悪かったり、途中で飽きてしまい残念ながら解約してしまうこともあります。 その際にそれぞれ解約金はありませんが、タブレット代金が発生します。 スマイルゼミの場合は、 1年間継続前提とした約1万円のタブレット代金とば別に上記のようなタブレット代金が請求されます。 スマイルゼミは12ヶ月以上、チャレンジタッチ は6ヶ月以上で追加料金なしになります。 退会・解約時のタブレット代金で比較すると明らかにチャレンジタッチ の方が安いので 続けられるか不安な方はチャレンジタッチがおすすめです。 スマイルゼミでは全額返金保証あり スマイルゼミは、初期費用や退会時の金額が高いことが懸念点ではありますが、2週間のお試し期間が用意されています。 2週間試してみて、続けられそうになければ タブレット返却で会費+タブレット代を全額返金してもらえます。 しかしながら、スマイルゼミ 、チャレンジタッチは半年〜1年以上の継続前提となります。 早期解約の費用は高めですから注意してくださいね。 オプション講座の料金を比較 スマイルゼミとチャレンジタッチ にはそれぞれ、オプション講座として英語講座が用意されています。 スマイルゼミでは、 英語学習と英検コースの有料オプションが用意されています。 一方で、チャレンジタッチでは、 無料の英語オプションと 有料のオンラインスピーキングが用意されています。 英検対策は、5級〜2級まで対応している対策講座です。 本番直前には、オーダーメイド型直前対策としてもしが受けれます。 弱点補強の対策講座と出題問題の徹底トレーニングが強みです。 子ども英語教材では、 株式会社イードの調査で2019年No. 1に選ばれています。 チャレンジタッチ の英語オプション|Challenge English チャレンジタッチ の英語オプションの Challenge Englishは、追加料金なし 0円で利用できます。 全部で12段階で英検準1級まで対応しています。 また、別途有料サービスとして、Challenge English連動英語レッスンのオンラインスピーキングがあります。 受講料は1回990円で外国人講師と1対1形式で中学3年・英検3級相当レベルまで伸ばせます。 英語検定に向けた基礎学力を身に付けられますが、英語検定に向けた内容ではありません。 別途、勉強が必要になるので完全には英語検定には対応してないのでご注意ください。 中学生・高校生向けには検定合格向けのオンラインスピーキングを1回1290円にて実施しています。 スマイルゼミ チャレンジタッチ 比較|タブレット性能 スマイルゼミとチャレンジタッチ のタブレット仕様を表で比較しました。 教材名 スマイルゼミ チャレンジパッド3 液晶サイズ 10. スマイルゼミのタブレット性能 スマイルゼミの専用タブレットは、 静電容量式タッチパネルと電磁誘導式デジタイザー(専用ペン)を利用しており、タブレットに手をおいて文字を書けるからです。 抵抗膜方式は、指やペンなどの圧力に反応して位置をとらえる方式です。 チャレンジタッチ のタブレットは、抵抗膜方式の圧力のかかった1点しかタブレットが認識しない性質を利用して書く学習を可能にしています。 チャレンジタッチ では、書く学習を可能にするために、適度なひっかかりのある素材をつかったペンを使用しています。 チャレンジタッチ のタブレットのメリットは、低コストなことです。 タッチペンも圧力がかかれば良いので適度な引っ掛かりのあるペンであれば良いので安くできます。 チャレンジタッチのタブレットのデメリットは、 筆圧検知ができないため、紙にスラスラと書いているような感覚はないです。 手をおいて書くことができますが、置いている手がタブレットに圧をかけるとペンが反応しないです。 抵抗膜方式(感圧式)は、反応する位置がずれることが あるため、タッとパネルの補正の設定が必要になることがあります。 参考 チャレンジタッチのタブレットは安い価格でそれなりに書く勉強はできますが、やや反応が悪い面があるため、使い方に注意が必要です。 スマイルゼミ :紙のような書き心地のタブレットで高性能だが、値段が高い。 チャレンジタッチ :値段が安く書く学習はできるが、置いた手に圧をかけないように注意が必要。 スマイルゼミ チャレンジタッチ 比較|教材 教材名 スマイルゼミ 対応教科) チャレンジタッチ (対応教科) 小学1年生 国語・算数・英語 国語・算数・英語 小学2年生 国語・算数・英語 国語・算数・英語 小学3年生 国語・算数・理科・社会・英語 国語・算数・理科・社会・英語 小学4年生 国語・算数・理科・社会・英語 国語・算数・理科・社会・英語 小学5年生 国語・算数・理科・社会・英語 国語・算数・理科・社会・英語 小学6年生 国語・算数・理科・社会・英語 国語・算数・理科・社会・英語 全学年 プログラミング講座、漢字ドリル(漢検過去問)、計算ドリル、英検講座(有料) (発展クラスあり) プログラミング講座、漢字ドリル、計算ドリル、 電子書籍、思考力、中学受験対策(有料) 授業時間 標準:1講座約15分 発展:約15分〜20分 低学年:1講座約10分〜 高学年:1講座約15分〜 スマイルゼミの教材のメリット・デメリット スマイルゼミ学習教材の特徴は、手をついて紙のように書ける専用タブレットであることから タブレットのみの学習スタイルをとっています。 学習プログラム スマイルゼミでは、学習状況を全て把握しており、一人ひとりに最適な学習プログラムを生成してくれます。 学習機能 自然に楽しく反復学習ができる「自動丸付け機能」「解き直し」システムがあり、予習と反復練習ができます。 学習量 学習量の目安は、1講座15分程度とスモールステップで毎月の課題を終えていくことができます。 発展コースにアップグレードでき、標準クラスの1. 5倍の量に。 問題内容としては中学入試過去問題まで増やせます。 検定対策 受講内で漢字ドリルが利用でき漢検過去問に対応しています。 また、別途有料オプションで英語検定対策講座に対応しています。 スマイルゼミのメリット 全てタブレットで完了させることができる学習コンテンツが揃っており、受講費用内で出来る漢字ドリル、計算ドリルは先取り学習可能となっています。 スマイルゼミのデメリット スマイルゼミのデメリットは、「発展クラス」「英語プレミアム」「英検対策」が有料なことです。 進研ゼミ/チャレンジタッチ のメリット・デメリット 進研ゼミ/チャレンジタッチの学習教材の特徴は、 タブレット教材+テキスト教材の学習スタイルをとっています。 タブレット学習のメリットと記述式問題など紙で学習することで身につく学習があると進研ゼミは考えているからです。 学習プログラム チャレンジタッチは、学校の進捗状況に合わせた学習を進めていきます。 毎月の仕上げとして課題を解きの赤ペン先生による添削で思考力・判断力・表現力を指導してくれます。 学習機能 自然に楽しく反復学習ができる「自動丸付け機能」「解き直し」システムがあり、予習と反復練習ができます。 学習量 学習量の目安は、1講座15分程度とスモールステップで毎月の課題を終えていくことができます。 追加費用なしで挑戦コースを選べて中学入試レベルの問題も挑戦できます。 また、知識興味を広げるための電子書籍1000冊が読み放題なところがチャレンジタッチの魅力です。 検定対策 生姜講座では検定対策の提供はありませんが、受講内で漢字ドリル、計算ドリル、英語を学べます。 レベルや学年があるので目安として学習は可能です。 チャレンジタッチのメリット チャレンジタッチのメリットは、タブレットとテキストの良いところを揃えている点にあります。 例えば、漢字の学習では、トメ・ハネ・書き順をしっかり学ぶにはタブレットが向いています。 一方で思考力を鍛える記述式の問題はテキストが優れていることから紙教材も使っています。 毎月のチェックとして担任制の赤ペン先生がいることも魅力的なポイントです。 受講費用内でできることが多く、タブレットとテキストの良いところを扱っているのがチャレンジタッチの魅力です。 チャレンジタッチのデメリット チャレンジタッチのデメリットは、楽しく勉強できる設計となっているため、ゲーム感覚の教材も多いです。 良い点ではありますが、見方によっては遊びに見えてしまうので、きっちり勉強をやらせたい方には向いていないです。 スマイルゼミ チャレンジタッチ 比較|学習管理機能 教材名 スマイルゼミ 対応教科) チャレンジタッチ (対応教科) 学習管理機能 みまもるネット 応援ネット 学習メール スマイルゼミ とチャレンジタッチ にはそれぞれ子どもの学習状況を確認する保護者向けの管理ツールがあります。 スマイルゼミの学習管理機能 スマイルゼミの「みまもるトーク」は、学習結果とメッセージを共有できるスマイルゼミ専用アプリです。 子どもの専用タブレットと保護者のスマートフォンでいつでもメッセージのやりとりができます。 みまもるトークは、毎日の学習結果を確認でき、日々の連絡にも利用できます。 LINEのようにスタンプや写真を遅れる機能があり、連絡ツールとしても使えます。 スマイルゼミ の学習管理機能「みまもるトーク」の強みは、取り組んだ内容やがんばったところを具体的にメッセージで送信されるので自然と褒めるポイントが見えてきます。 スマイルゼミ では保護者の週1回以上のはげましが、学習習慣の定着の差に7倍もあったという結果をデータで示しています。 こどもの学習管理+自然なはげましができる機能を備えているところが魅力的なポイントですね! チャレンジタッチの学習管理機能 チャレンジタッチの「おうえんネット」は子どもの学習状況を確認できるという会員ページです。 確認できる内容は以下の通りです。 取り組み記録:毎日の学習時間、取り組み内容と正答状況や、月号ごとの進み具合や解きなおし状況がわかる• お子さまの理解度:全教科の正答率や、教科ごとの学習内容と、レッスンごとの正答状況、キミ専用まとめ問題の正答状況もわかる• 提出課題一覧:赤ペン先生から返却された課題や「実力診断テスト」の結果がわかる おうえんネットのポイントは、メールによる学習通知です。 メールの通知機能のタイミングは以下の3つです。 今日の取り組みメール:毎日の学習への取り組みの進捗状況がわかる(取り組んだ箇所、点数)• おうえんネットメール:毎週月曜日に配信。 1週間の学習の進捗度がわかる• 返却お知らせメール:「赤ペン先生の問題」の返却時や「実力診断テスト」の成績表が返却・更新されたことをお知らせする 子どもが学習をするたびにメールが届くので忙しくても安心です。 子どもへの応援メッセージ送信もスタンプを選ぶだけなので簡単に応援できます。 また1週間のメール通知で振り返る機能があります。 スマイルゼミ チャレンジタッチ 比較|どっちがいい?おすすめは? スマイルゼミとチャレンジタッチ を比較してどちらが良いのか。 おすすめできる子をまとめます。 スマイルゼミ がおすすめな子 スマイルゼミ がおすすめできることは以下のような子です。 目の前の学習を一つひとつやれる子• 勉強と遊びを切り替えるタイプ• 書いて学びたい子• よく物を無くしてしまう子 スマイルゼミ は タブレット1台に全てを集約させています。 高性能タブレットだから、ストレスなく紙のような書き心地で書いて勉強ができます。 電源を入れたらやるべき学習は自動で生成してくれるので悩む必要はありません。 漢検、英検対策に強く、学びに特化したタブレット学習教材なので勉強を集中してやらせたい方におすすめです。 参考 チャレンジタッチ がおすすめな子• 好奇心が強い• ゲーム感覚で勉強をやりたい• 紙教材もタブレット教材の両方ともやらせたい チャレンジタッチは、 タブレット教材+テキスト教材によるタブレット学習教材です。 毎月のメイン学習教材+添削課題に加えて受講費用内でできることは多いです。 英語、漢字ドリル、計算ドリルなどの教材。 興味を広げる1000冊の電子書籍、知的好奇心を育む 体験型教材がもらえます。 小学5年生の例.

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小学生向け通信教育比較!Z会、進研ゼミ、スマイルゼミ、スタディサプリおすすめは?

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[toc] 学研ゼミとスマイルゼミの料金を比較 まずは、スマイルゼミと学研ゼミの月額料金を比べてみます。 スマイルゼミの月額料金 標準コース 月払い 6か月一括払い 12か月一括払い 1年生 3,600円 3,200円 2,980円 2年生 3,900円 3,400 円 3,100 円 3年生 4,400円 3,900 円 3,600 円 4年生 4,900円 4,400 円 4,100 円 5年生 5,400円 4,900 円 4,600 円 6年生 5,900円 5,400円 5,100円 発展コース 月払い 6か月一括払い 12か月一括払い 1年生 4,400円 3,900円 3,480円 2年生 5,000円 4,400 円 4,400 円 3年生 5,500円 4,900 円 4,420 円 4年生 6,000円 5,400 円 5,400 円 5年生 6,500円 5,900 円 5,420 円 6年生 7,000円 6,400円 6,400円 英語プレミアム 月払い 6か月一括払い 12か月一括払い HOPコース 790円 730円 680円 STEPコース 790円 730 円 680 円 英検コース 3,980円 3,680 円 2,980 円 学研ゼミの月額料金 学研ゼミでは、オンラインで学習できる項目が全部で5つあります。 スマートドリル(だいたい教科書準拠ドリル)• ワンダードリル(全教科対応ドリル英語つき・無学年制)• 学研図書ライブラリー(定額制の本読み放題サービス)• ポコタス Do(プログラミング学習)• 学研ゼミは、これらを 一つ利用する毎に料金を支払うスタイルです。 料金 スマートドリル 小学1〜2年生:500円/月 小学3〜6年生:1,000円/月 ワンダードリル 全学年・無学年方式 500円/月 学研図書ライブラリー 全学年・無学年方式 500円/月 ポコタスDo エピソード0:無料 エピソード1:1,200円(買切り) 学研ゼミの中で、国語や算数などの教科に対応するドリルは《スマートドリル》もしくは《ワンダードリル》になりますが、《スマートドリル》には小学校のうちは英語がありません。 《ワンダードリル》の方には英語があります。 《学研図書ライブラリー》は学研が出版する本や厳選した良書600冊以上を読み放題というサービスで、スマイルゼミとは比較できませんね。 なので、スマイルゼミと比較するならば、• スマートドリル• ワンダードリル が当てはまるかと思います。 《スマートドリル》と《ワンダードリル》は、内容は同様のドリルであり重なる内容なので、どちらかを利用することになると思います。 学研ゼミは、とにかく安い!という印象ですね。 それぞれの学習項目が独立していて、こちから選べる珍しいスタイルです。 入会金 学研ゼミもスマイルゼミも入会金は0円です。 専用タブレットの料金など スマイルゼミ専用タブレット代金 スマイルゼミの専用タブレット代は、最低でも必ず 9,980円かかります。 学研ゼミならインターネットが繋がりさえすれば、どんな端末でも利用可能なので、ここは 専用 タブレット代で1万円弱の差が出ることになりますね。 ただ、 専用タブレットならではの操作性の良さは、それなりの価値があり、大きいと思います。 また、スマイルゼミのタブレットあんしんサポートという保証サービスもありますよ。 ただし、口コミとして、 画面の遷移が遅いという声がありますよ。 学研ゼミを利用する際は ネット環境や使っている パソコンのスペックが操作性に大きく影響するんです。 実際、我が家では以下の 3端末でスマートドリルの動作を確認してみました。 かなり初期のipad:ものすごく遅い・固まることも• iphone7:サクサク動くが、画面の端が切れる場面も• mac book pro:サクサク動くし、画面も大きく見やすくてストレスなし と言った感じでした。 (OSは限界まで新しくしています。 ネット環境は全て家のwifiです。 ) やはり 端末は性能が高い方が動作に問題ありませんね。 こればっかりは、利用してみてわかることですので、 お試し無料期間を使ってお手持ちの端末でストレスない程度に動くかどうか?試してみれば、わかると思います。 料金の比較まとめ 料金を比較すると、圧倒的に 学研ゼミの方が安いですよね。 スマイルゼミのような タブレット学習教材の月額料金はいずれにせよ 3,000円〜5,000円ですから、公文や塾などに通わせることを考えると、通信教育を利用するメリットはどちらもあります。 ただ、 気になるのは学習内容・中身ですよね。 次は、学習の中身にフォーカスして、優れている点や特徴などを比較してみます。 学研ゼミとスマイルゼミの操作性・ペンの性能は? スマイルゼミ スマイルゼミはもともと「一太郎」などのソフトウェア開発を専門としたジャストシステムが開発・販売しているので、 専用タブレットなので操作性はとても良いです。 さすがソフトウェア開発会社!という感じです。 学研ゼミ 一方学研ゼミは 利用する端末やネット環境に左右されます。 利用している端末のスペック• インターネット環境• タッチペンの感度 などが影響する問題ですので、一度手持ちの端末で正常に利用できるかどうか、試してみないとわからないところです。 学研ゼミとスマイルゼミ、学習内容の比較 1ヶ月の学習ボリュームは? スマイルゼミ スマイルゼミは、教科書準拠で毎月新しい講座が専用タブレットに配信されます。 メインの講座として国語・算数・英語などの基本的な項目が 教科書に準拠して用意されているほか、漢字ドリルと計算ドリルが標準で付いています。 そのため、教科書通りの内容を勉強して、足りない場合はドリルをして…といった使い方もできます。 ちなみにドリルは 無学年方式なので、1年生でも2年生のドリルができるし、3年生が2年生のドリルをすることもできます。 やはり勉強は反復が大事なので、反復問題までもタブレット一台でできちゃうという点は魅力的ですね。 小学校1年生〜6年生までのドリルを自由に解くことができるので、兄弟姉妹で活用できちゃうという裏技もできます。 学研ゼミのスマートドリル 学研ゼミのスマートドリルでは、 学年の教科書にだいたい準拠してドリルが用意されていますが、毎月配信されるのではなく、 初めから全ての問題が揃っているので子供のペースで進めることが可能です。 ただ、毎月やらなければいけない問題という指定はないので、 学習の計画を親子で立てて進めていかなければいけませんね。 また、ドリルですので、 知っている前提の問題をどんどん解くという学習方式になります。 学研ゼミのワンダードリル 学研ゼミのワンダードリルでは、 教科書準拠という言葉は公式にはないです。 基本的に全てがドリルで、 初めから全学年のドリルを解くことができます。 親のサポートで教える段階をしっかりやれば、先取り学習の補助としても使えそうです。 ただ、これもスマートドリルと同様毎月やらなければいけない問題という指定はないので、 学習の計画を親子で立てて進めていかなければいけませんね。 そして同じく 知っている前提の問題をどんどん解くという学習方式になります。 学習内容の難易度は? スマイルゼミ 標準コースのレベルでは物足りないという場合は、さらに 発展コースにアップグレードすることができます。 発展コースでは、中学受験対策の学習も体験できますよ。 学研ゼミスマートドリル 学研ゼミのスマートドリルについては、 教科書準拠なので難易度は普通といったところでしょうか。 アップグレードなどは無いですが、学年を変更できるので、次の学年の内容を学習することはできます。 学研ゼミワンダードリル 学研ゼミのワンダードリルについては、無学年方式なので、 漢字や算数の先取り学習は親のサポートがあればできそうです。 また、1年生・2年生向けの理科と社会が用意されているので、ここは親子でコミュニケーションをとりながら学べる点かもしれません。 例えばこんな問題があります。 スマイルゼミはイード子ども英語教材アワード2015「小学生」において、最優秀賞をはじめ、全5部門で顧客満足度No. 1を受賞していてその 教材内容の評価も高いです。 基本教科として付いている英語は「ベーシックコース」で、1カ月で4講座の配信です。 簡単な英単語中心なので、ちょっとボリュームは少なめですが、プレミアムコース(有料680円)を追加するとかなり十分な量の英語学習ができます。 スマイルゼミは漢字検定の学習に力を入れている スマイルゼミは 漢字検定に力を入れています。 平成26年度・27年度では、「日本漢字検定 団体の部 奨励賞」を2年連続受賞するなど教材としての評価も高いです。 スマイルゼミのタブレット学習教材で多くの子供・学生が漢字検定に合格した実績があるので、反復学習の効果が伺えます。 スマイルゼミは朝日小学生新聞の抜粋版が読める 豊かな心や的確な思考力・判断力を養うためには、子どものうちから世の中のできごとに触れておくことが欠かせません。 スマイルゼミなら、小学生向けにニュースをわかりやすく解説した定番紙 「朝日小学生新聞」を読むことができます。 約2週間分の記事から厳選したものが、毎月2回タブレットに配信されます。 発展クラスにクラスアップすると、さらに「 よみとき天声人語」と「都道府県ファイル」が追加で配信されます。 スマイルゼミは安心のインターネット利用ができる 子供が「Yahoo! きっず」というアプリからインターネット検索を利用できます。 アダルトサイトなどの見て欲しくないサイトはブロックされるので、安心です。 夏休みの自由研究など宿題にも、役立てているお子さんもいますよ。 新しく取り組む講座には3つ、まだ全問正解になっていない講座には2つか1つのスターが表示されていて、子供は自然とスターの多い方を選択して問題を解くようになるため、 結果的にすべての講座を全問正解するまで・やり残しなく学習することができる仕組みになっています。 学習で貯めたスターは、その日のうちに最低3つ集めると、学習結果を親に連絡して遊ぶ画面に移ることができます。 ただし、 みまもるネット管理画面からタブレット使用時間の制限をすることができるので、ずーっとやっているということもなく安心です。 ゲームアプリだけでなく、マンガやインターネットを楽しむこともできます。 学研ゼミのワンダードリルはアバターでキャラクター作りが楽しめる 学研ゼミのワンダードリルは、学習量によってポイントがたまり、自分のキャラクターを装飾することができます。 学習の記録や進捗を親が把握できる機能を比較 スマイルゼミ スマイルゼミでは、「みまもるネット」という会員専用ウェブページにログインすることで、子供の学習の状況・設定・契約内容を一元管理することができます。 今月の学習項目と時間、1日の平均学習時間などはもちろん、国語や算数など教科別の学習状況や記録がグラフでわかりやすくまとめられています。 「みまもるネット」はスマートフォンのアプリやウェブブラウザで確認することができるので、時間がない人には非常に良いサービスだと思います。 「進んでいない教科はどれかな?」 スマホでサッと子供の学習状況を知ることができますので、とっても便利です。 学研ゼミ 学研ゼミでは、細かな記録や計画ができるのはスマートドリルの方ですが、スマイルゼミのような詳しいグラフなどはありません。 学習結果のメールなどは、配信設定で、できるようになっています。 特典などを比較 スマイルゼミは入会時に前月分の講座を受講できる スマイルゼミは、 入会して開始する月の前月分の講座を受講できるようになっています。 例えば4月から入会として申し込みをすると、3月分も受講できます。 私の長女は小学校入学に合わせて4月からの入会で申し込みをしましたが、3月中旬にタブレット一式が届き、3月分の講座も受講できました。 ちょうど3月分が入学準備の講座だったので、子供にとっても親にとっても嬉しいサービスでした。 学研ゼミは初月無料で体験出来る 2018年現在ですが、初月は無料で学年に応じた全てのサービスが利用できます。 1ヶ月間あれば、子供が活用できるかどうか、判断できますよね。 比較のまとめ みなさん、これらの比較情報を読んで、どちらがいいと思われましたか? フクロウ先生の考えとしては、正直言って どれだけ中身を活用できるか?だと思います。 すごく抽象的な表現なのですが、• スマイルゼミは1台で全てができるオールインワン教材。 学研ゼミは、家庭学習の補助として隙間時間にもできる復習教材。 という感じです(笑) スマイルゼミは資料請求や体験会で、学研ゼミは無料体験で、より詳しく知ることができますよ!.

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2020年版動画!スマイルゼミとチャレンジタッチ比較!我が子が使ってわかった違いとハマる理由|小学生と幼児の家庭学習と通信教育

スマイルゼミ 進研ゼミ 小学生 比較

進研ゼミの専用タブレット 引用: 1台目• 6ヶ月以上継続受講の場合、 0円 (税込)• 6ヵ月未満の場合、 9,900円請求される (税込)• それ以外は、2台目を自分で購入 2台目• 19,800円 (税込)• ただし、故障保険に入ると、負担額が約5,000円で済む スマイルゼミの専用タブレット 引用: 1台目• 1年間継続受講の場合、 10,978円 (税込)• 6ヶ月以上12ヶ月未満の場合、 7,678円請求される (税込)• 6ヵ月未満の場合、 32,802円請求される (税込)• それ以外は、2台目を自分で購入 2台目• 43,780円 (税込)• 専用のタブレットで動画やアニメーションなどの解説を見ながら勉強。 (タブレット専用ペン付き)• で、紙テキストの問題を解いたり、 添削問題を解いたりする。 (赤ペン先生の添削)• タブレットが 自分に合った学習内容を提案。 (カスタマイズ機能)• 保護者が子供の学習状況をチェックできる機能あり。 1教科ずつの受講はできない。 授業動画や問題などの学習教材が 全部つまっている専用タブレットを使って、勉強。 (タブレット専用ペン付き)• つまり、 紙とシャーペンがなくても勉強できる。 ソファに座りながら勉強できちゃう。 タブレットが 自分に合った学習内容を提案。 (カスタマイズ機能)• 保護者が子供の学習状況をチェックできる機能あり。 1教科ずつの受講はできない。 添削指導がないところが、進研ゼミとの大きな違い。 (保護者が設定できる).

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