おっさん ず ラブ 舞台 挨拶。 おっさんずラブのチケット│チケット流通センター

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おっさん ず ラブ 舞台 挨拶

『劇場版おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD〜』初日舞台挨拶が23日、都内・TOHOシネマズ日比谷にて行われ、キャストの田中圭、林遣都、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、沢村一樹、志尊淳、眞島秀和、大塚寧々、吉田鋼太郎、監督の瑠東東一郎が登壇した。 モテない独身ダメ男・春田創一(田中圭)と、誰もが憧れる理想の上司・黒澤武蔵(吉田鋼太郎)、イケメンでドSな後輩・牧凌太(林遣都)の三角関係をピュアに描いたラブコメディ「おっさんずラブ」の劇場版。 おっさん同士の恋愛にさらなる嵐を巻き起こす新キャラクターとして、天空不動産で新たに発足したプロジェクトチームのリーダーで春田たちの前に立ちふさがる強敵・狸穴迅役に沢村一樹、春田が所属する天空不動産第二営業所に配属されたキラキラネームの陽気な新入社員・山田正義(ジャスティス)役に志尊淳が扮する。 この日の動員と土日の座席予約数から考慮して、興行収入30億円超を見込める大ヒットスタートを切っている。 田中は「連ドラの時から『おっさんずラブ』を大きくしてくださったのは、応援してくださる皆さんのおかげ。 今日という日を迎えられるのも、僕たちの『おっさんずラブ』を愛してくれて、僕たち以上に盛り上げてくださった皆さん。 本当に感謝しかありません!」と感慨深い様子。 「映画化が決まった時、プレゼントをもらったような気分でした。 皆さんに恩返し・倍返しできるよう、映画版パワーアップキャストの…ドラマメンバーと、なんとか恩返しできたんじゃないかなと誇りを持って皆さんにお返しします!」とファンに感謝を述べた。 田中圭、林遣都ら「〇〇が、とまらない」 「ラブが、とまらない」という本作のキャッチコピーにちなみ、キャストが最近ハマっている「〇〇が、とまらない」をフリップを使って回答するコーナーが。 香港のシーンでは「実は春田の後ろにいるんです!」と、田中がロケ見学に来ていた伊藤のカメオ出演を発表していた。 今日でこのメンバーでやる『おっさんずラブ』は最後なんです。 これからもずっと一緒に仕事をしていきたい。 『おっさんずラブ』に出会えたことが本当に良かったと思ってくれる皆さんのことも知っています。 この作品がずっと心のドキドキ、元気になってくれる一つとして育ってくれたらいいなぁと思います。 『おっさんずラブ』がこれからも止まらないのだとしたら、どこまでもいけばいいのになぁと思っています。 連続ドラマからここまで応援していただいて、感謝の思いでいっぱいです。 『おっさんずラブ』に携わった1年間、いろんな変化がありました。 この作品をきっかけに自分のことを多くの人に知っていただいた実感もあって…自分の頑張り以上のご褒美のような経験をいっぱいさせていただいて、感謝の気持ちしかありません」と真摯に語った。 吉田鋼太郎「圭の代表作に」 冒頭の挨拶で「大島です」(吉田)、「吉田だよ!」(児嶋)と息のあったやりとりで会場を沸かせた吉田。 続けて、「児嶋さんとはもう一生会えないと思いますが…」と児嶋をイジり、笑いをさらう。 その中心にいる田中圭、寅さんの代わりのような存在になってくれるのではと思っています」と、長年シリーズにわたり国民から愛されているキャラクター・寅さんと、今作での田中を重ね合せる。 続けて、「寅さんは誰かを好きになってはフラれるのですが、圭がいろんな人に好きになられるというパターンで、圭の代表作に。 圭がずっとこの役を演じていてくれたらいいなぁと。 劇場版ゲストのゆいP(おかずクラブ)の名前を挙げ、自身が演じているかのように「難しかったー!皆さん気づきました?いろいろテレビを見て練習しましたよ。 映画楽しんでください(笑)」とハニカミ。 田中は「役の研究のために(バラエティ番組等を)見ていたわけですね!さっきのすげーフリだったんですね!」と、一人二役の下から続いていることをツッコミ、キャスト陣も笑い仲睦まじい様子をのぞかせた。 志尊淳「後悔のないように生きよう」胸打たれる 山田正義(ジャスティス)を演じた志尊は、冒頭の挨拶で「応援していただいているファンの方のお父様から『娘が亡くなりました。 志尊くんが生きる糧となっていて、ありがとうございました』とお手紙をいただきました。 すごく胸を打たれて、自分にもっとできることがあったんじゃないかと後悔が過ぎりました。 そんな中、ジャスティスの役をいただいて、ジャスティスを通して皆さんの愛に触れることができて、僕自身、これからも後悔のないように生きようという気持ちになりました」と真摯に語る。 競走馬のドキュメンタリーを観たのがきっかけ。 最近は競走馬のルーツや血統、いろんなところを探るのが楽しくなってきて。 馬をずっと見ています!」と笑みをこぼしていた。 田中圭らがファンに感謝「みんなに出会えてよかった。 」 フォトセッションは客席後方にキャスト陣が集結して行われた。 キャスト・監督12名それぞれが「み」「ん」「な」「に」「出」「会」「え」「て」「よ」「か」「っ」「た。 」と、映画チームとファンへの感謝の気持ちを表したミニパネルを持って撮影。 田中と林ががっちり肩を組む場面もあるなど、最後まで大盛り上がりだった。 『劇場版おっさんずラブ 〜LOVE or DEAD〜』は全国公開中 C 「劇場版 おっさんずラブ」製作委員会 映画ランドNEWS - 映画を観に行くなら映画ランド 外部サイト.

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全国3万人限定、購入は1会計につき3セットまで。 全国3万人限定なので、即日完売でしょうね… 前売り券、3万枚って少ないよー。 仕事休めないかなぁ。 無理かなぁ。 うぅ…欲しい。 誰か助けてー!! — 緋色 hiirocksuki 前売り特典発表の時圭くんが「転売には気をつけてくださいね、狙われてますからね」(確かこんな言い方だったような)と言っていて、圭くん自身も本当に腹を立てているのだということが伝わった。 本当に滅んで、転売ヤー。 久しぶりに戻ってきた天空不動産第二営業所では、黒澤武蔵をはじめ、お馴染みのメンバーが顔を揃え、最近配属された陽気な新入社員・山田ジャスティスも加わり春田を歓迎する。 そんな彼らの前に、天空不動産本社で新たに発足したプロジェクトチーム「Genius7」のメンバーが突如として現れ、リーダーの狸穴迅は、春田たちに即刻営業所から立ち去るよう言い放つ。 その側にはなんと、本社に異動した牧凌太の姿も。 そして、何も知らされていなかった春田を尻目に、牧は狸穴とともに去って行った。 激しく動揺する春田と、そんな春田を元気づけるジャスティス。 さらに、あの日終わったはずの黒澤の恋心にも再び火が付いて…。 前代未聞のおっさんたちのラブ・バトルロワイアル(五角関係)。 それにしても、いつも思うんだけど、ロケ地に行くとなんであんなにテンション上がるのかな~?ドキドキしたり感動したり…ご本人様がいるわけでもないのに。

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【最新】おっさんずラブ映画試写会&舞台挨拶情報!

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映画「おっさんずラブ」あらすじ ドラマをご覧になった方なら、その後の「おっさんずラブ」を知りたいはず! 映画では田中圭さん演じる春田創一が香港へ転勤になりますが、牧(林遣都さん)とはどうなったのでしょうか? 公式からあらすじをご覧ください。 永遠の愛を誓ったあの日から1年が過ぎ、上海・香港転勤を経て帰国した春田創一。 久しぶりに戻ってきた天空不動産東京第二営業所では、黒澤武蔵をはじめ、お馴染みのメンバーが顔を揃え、最近配属された陽気な新入社員・山田ジャスティス(志尊淳)も加わり春田を歓迎する。 そんな彼らの前に、天空不動産本社のプロジェクトチーム「Genius7」が突如として現れ、リーダーの狸穴迅(沢村一樹)は、本社で新たにアジアを巻き込む一大プロジェクトが発足し、東京第二営業所にもその一翼を担うよう通告する。 その隣には、本社に異動しチームの一員となった牧凌太の姿も…。 何も知らされておらず動揺する春田だが、本社と営業所の確執が深まるほどに、牧との心の距離も開いてゆく。 そんな中、天空不動産を揺るがす前代未聞の大事件が発生! それに巻き込まれた春田にも最大の危機が迫る。 果たして、春田の運命は…!? 笑って泣けるこの夏最高のエンタテインメント!おっさんたちの愛の頂上決戦<ラブ・バトルロワイアル>が、ついに幕を開ける。 劇場版 「おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」は、田中圭さん、林遣都さん、吉田鋼太郎さん以外に、 沢村一樹さん、志尊淳さんが加わりますね!!どのような愛憎劇になるのか楽しみです。 もちろん、脇を固めるマロこと金子大地さん、眞島秀和さん、児嶋一哉さんに会えるのも嬉しい。 も、もちろん!癖があり過ぎるマイマイや、魅力的なちずもどうなっているのか気になります! 同じように映画「おっさんずラブ」にワクワクしている方は映画館へGO!! 映画「おっさんずラブ」キャスト 春田創一(はるた そういち):田中圭(たなかけい) 天空不動産に勤務する営業部員。 5年ほど恋人がいなかったが、突然のモテ期に突入!黒澤部長と後輩の牧の2人に告白をされる。 黒澤からは「はるたん」と呼ばれている。 牧凌太(まき りょうた):林遣都(はやしけんと) 天空不動産の本社から異動してきた入社4年目の営業部員。 同性愛者であり、春田に想いを寄せる。 黒澤が春田にアプローチしているのを知り対抗意識を燃やす。 黒澤武蔵(くろさわ むさし):吉田鋼太郎(よしだこうたろう) 天空不動産東京第二営業所の営業部長、春田の直属の上司。 10年前のある出来事をきっかけに春田に恋をする。 妻がいることもあり交際を望む欲求は抑えてきた。 栗林歌麻呂(くりばやし うたまろ):金子大地(かねこだいち) 営業新人部員。 「マロ」。 営業成績は優秀なイマドキの若者。 春田の幼なじみのちずを気に入りデートする。 黒澤部長の元妻・蝶子の大人の魅力や包容力の虜になる。 瀬川舞香(せがわ まいか):伊藤修子(いとうしゅうこ) 愛称は「マイマイ」。 合点がいった時や閃いた時の口癖は「チーン」。 ちずの兄・鉄平と結婚を前提に交際を始めた。 宮島亜紀(みやじまあき):真木恵未(まきえみ) 営業部員及び一般事務。 武川政宗(たけかわ まさむね):眞島秀和(ましまひでかず) 営業部主任。 理知的でクール。 牧の元交際相手。 荒井ちず(あらい ちず):内田理央(うちだりお) 春田の幼なじみ。 イケメンで家庭的な家事一切を厭わない外国人男性と交際を始めた。 荒井鉄平(あらい てっぺい):児嶋一哉(こじまかずや) 居酒屋わんだほうの店主。 ちずの兄。 しんじられない創作料理を作る。 唐突にメロディが頭に浮かぶ。 黒澤蝶子(くろさわ ちょうこ):大塚寧々(おおつかねね) 黒澤武蔵の元妻。 離婚成立後、武蔵と春田の恋を応援する。 27歳年下のマロに本気で気に入られる。 狸穴迅(まみあな じん):沢村一樹(さわむらかずき) 天空不動産本社勤務。 新プロジェクトチーム「Genius7」のリーダー。 東京第二営業所を訪れ、営業所を明け渡すよう詰め寄る。 山田正義(やまだ ジャスティス):志尊淳(しそんじゅん) 天空不動産第二営業所に配属された新入社員。 天真爛漫な弟キャラで春田を翻弄する。 ドラマ版を観ていなくても楽しめますが、連続ドラマを観てからだと1億倍面白いので、まずはドラマを観る事を強くオススメ致します️。 内容に関しては、テーマである夢・家族が描かれているのはもちろん、性別・世代・国籍が違う上で 〝一緒に生きていく〟こと〝永遠の愛〟とはどういう事か…が怒涛の展開で描かれています。 今の社会の多様性を美化したような表現になり過ぎず、悩んだり、壁にぶつかったり、お別れしたり、、深い部分までさらっと表現されています。 予告で面白そうと興味をもって、ただ笑いたくてみたら、観ている最中に大切な人の顔が浮かんできたり、自分を省みていた、、そんな愛ある映画でした。 いつでも大切な人が隣で笑ってくれるとは限りません。 ぜひ、大切な人と笑いながらみてください。 試写会で観ました! ファンにとってはもう期待以上、本当に本当に最高の出来です!! スタッフ監督キャスト全員が自信を持って、やり尽くしたと仰っているのがわかりました! そしておっさんずラブファンのみならず、本当にたくさんの方に観て頂きたいです。 自分の夢や仕事と恋愛や家庭の両立 本当の愛とは何か 一緒に生きていくとはどういう事か この多様性の時代に本当に必要なものは何か 笑いあり、涙ありのジェットコースタームービーの中で、そういう深い部分までしっかり描かれているのが流石としか言いようがありません。 しっかり一人一人が考えさせられる内容となっています。 とにかく、観て損は無い、というか気になっている方は本当に1回は観てみてください!!! 映画はエンドロールが出始めると帰ってしまう人が多いですが、 映画「おっさんずラブ」は席を立たずに最後の最後まで観ると何か映像があるそうです!! 最後まで席を立つのはやめましょう。

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