ワコム デスクトップ センター。 Wacom Intuosセットアップと製品登録、Wacom ID作成のやり方

Windows10

ワコム デスクトップ センター

2018年03月21日 23時00分 デジ絵入門にピッタリな約1万円から買えるWacomのエントリー向けペンタブレット「Wacom Intuos」を使ってみた Wacomがエントリー向けのペンタブレットシリーズである「 Wacom Intuos」を一新し、筆圧感知4096レベルのバッテリーレスなスタイラスペン「Wacom Pen 4K」でスラスラお絵かきが可能になる新型ペンタブレットをリリースしました。 最も安価なモデルはワイヤレス通信非対応ではあるものの価格が1万円を切っており、他のモデルはワイヤレス対応なので使用者を煩わせるコードから完全解放されることが可能ということで、実際にいろいろお絵かきしてその実力を確かめてみました。 Wacom Intuos: Creative Pen Tablet Wacom 実際にWacom Intuosを使ってお絵かきしている様子は以下のムービーで見ることができます。 Wacom Intuosの箱はこんな感じ。 中にはWacom Intuos本体と充電用のMicro-USBケーブル、保証書・説明書・Wacom Pen 4Kなどが入っています。 Wacom Intuosは2サイズあり、左がMediumで右がSmall。 どちらも連続駆動時間は最大15時間で、充電時間は約3. 5時間です。 上からiPhone SE、Small、Mediumの順番で重ねるとこんな感じ。 Mediumサイズはワイヤレス対応の「Wacom Intuos Medium ワイヤレス 製品型番:CTL-6100WL 」のみ販売中。 カラーはブラック・ピスタチオグリーン・ベリーピンクの3色展開です。 本体上部には以下の通り5つのキー。 背面はかなりファンシーなピンク色。 側面は天面に充電用のMicro-USBポートがあるだけというかなりシンプルなデザインです。 こちらは「Wacom Intuos Small ワイヤレス 製品型番:CTL-4100WL 」。 カラーはブラック・ピスタチオグリーン・ベリーピンクの3色展開で、名前の通りBluetoothでのワイヤレス接続が可能なモデルです。 同じサイズでワイヤレス非対応の「Wacom Intuos Small ベーシック 製品型番:CTL-4100 」もあり、こちらは本体カラーがブラックのみとなります。 背面はこう。 2つ並べるとこんな感じ。 付属のWacom Pen 4KおよびMicro-USBケーブル。 持ち手部分には2つのボタンが配置されていますが、ペンの頭部分には消しゴムボタンがありません。 かわりに、ペンの頭部分は以下のように取り外し可能で、ここにペンの替え芯を収納できるようになっています。 また、ペンの頭部分には以下のように小さな穴が空いており…… これを使ってペン先を引き抜けるようになっています。 充電時はまず本体にMicro-USBケーブルを接続。 これをPCにつなげばOK。 有線接続するとBluetooth設定を行っていなくてもPCでペンタブレットが使用可能になります。 なお、Wacom Pen 4Kは本体上部のタグ部分に以下のように挿して収納できるようになっていました。 Wacom Intuosの製品型番はCTL-6100WL、CTL-4100WL、CTL-4100の3つなので、製品から「Wacom Intuos CTL-4100、CTL-4100WL、CTL-6100WL 」を選び、OSからは自身が使用するPCのOSを選択して専用のドライバをダウンロード。 Wacom|ドライバダウンロード ダウンロードしたドライバをダブルクリックして実行。 「同意する」をクリック。 「すぐに再起動する」をクリック。 「開始」をクリック。 「次へ」をクリック。 「次へ」をクリック。 「次へ」をクリック。 「次へ」をクリック。 「後でする」をクリック。 これでドライバのインストールは完了。 このデスクトップセンターを使ってペンタブレットやペンの設定が可能なほか、上部にある「デバイスを登録」をクリックするとWacom IDのサインイン画面に移動するのでアカウントにサインインすれば、無料のクリエイティブソフトウェアを最大3つまでダウンロードできます。 Wacom Intuos Medium ワイヤレスは「Corel Painter Essentials 6」「Corel AfterShot 3」「CLIP STUDIO PAINT PRO 2年ライセンス 」の3つのクリエイティブソフトが無料でダウンロード可能。 Wacom Intuos Small ワイヤレスは上記の3つのソフトから2つを選んで無料でダウンロード可能です。 Wacom Intuos Small ベーシックは「Corel Painter Essentials 6」と「Corel AfterShot 3」のいずれか片方を無料でダウンロードできます。 ドライバをインストールした後、ワイヤレス接続でWacom Intuosを使用する場合、まずは本体からMicro-USBケーブルを抜きます。 そして、本体上部の電源ボタンをポチッと押します。 すると、電源ボタン部分にあるインジケータランプが青色に点滅し始めるので…… PCのコントロールパネルの「ハードウェアとサウンド」にある「デバイスの追加」から、ペンタブレット 以下の場合はIntuos BT M を選択して「次へ」をクリックすればOK。 これでワイヤレスでWacom Intuosを利用可能になりました。 一度ペアリングしてしまえばWacom Intuosは超簡単かつ高速にワイヤレス接続が可能になります。 どれくらい簡単に無線接続が可能になるのかは、以下のムービーを見ればよくわかります。 付属の説明書には簡易なイラストが描いてあるだけで、正直初めは設定がうまくできるか不安だったのですが、それでも簡単に使えるようになるくらいPCでの設定はめちゃくちゃ簡単。 また、PCが苦手という人向けの丁寧な がインターネット上に用意されており、これがかなり充実しているので心配しなくてもOKです。 ほしのるるさんが最初に感じたのが「ワークスペースが分かりづらい」という点。 過去の板タブではお絵かきエリアが凹んでいて手元を見なくてもワークスペースの境界がハッキリとわかったそうですが、Wacom Intuosではこれが表面にある点々で表されているので境目がわかりづらく、初めはたびたびワークスペースからはみ出るようにペンを走らせていました。 しかし、しばらく使っているとワークスペースの範囲が体感でつかめるようになっていったようです。 Wacom IntuosのWacom Pen 4Kは筆圧感知が4096レベルですが、ほしのるるさんが普段使っているCintiq 13 HD Creative Pen Displayのプロペン 筆圧感知2048レベル と比べても大きな差は感じないとのこと。 また、普段はWacom Pen 4Kの筆圧感知4096レベルよりも高い筆圧感知8192レベルのWacom Pro Pen 2を使用しているという椒いおさんも、筆圧感知については「特に気にならない」とのこと。 しかし、椒いおさんが普段使用している「VAIO Z Canvas」とWacom Intuosをワイヤレスで接続したところ、ペンで速く線を引く際はスッときれいな線が引けるものの、ゆっくりと線を引いた際には若干の引っかかりを感じました。 なお、有線接続するとスラスラ線を引けるようになったので、気になる場合は有線で使用すると良さそう。 また、Wacom Intuosは側面が丸みを帯びているので、縁部分に手を置いてお絵かきしても「手に跡がついたりすることなくストレスレスな点も良い」とほしのるるさん。 Wacom Intuosの表面はサラサラ。 ほしのるるさんは「家のペンタブは紙のような触り心地になるフィルムを貼っているので、ペンが止まらないと感じた」そうです。 ただし、しばらく使っているとサラサラした表面にも慣れて特に気にならなくなった模様。 椒いおさんも「表面がザラっとしていてツルッとした描き心地が好きな人はダメかも」と、表面の描き心地を意識していました。 Wacom Intuosの場合、物理キーがワークスペースの上部に位置しているのが「邪魔にならなくて良い」とほしのるるさん。 ワークスペースの横にこういった物理キーがあると、絵を描く際に手を載せたりした際に誤作動するケースがあり、邪魔ですぐに使わなくなるとのこと。 物理キーの代わりに という椒いおさんも、普段使用しているWacom MobileStudio Pro 16では物理キーを一切使っていないそうなので、Wacom Intuosの絵を描く際に邪魔にならない物理キー配置は正解なのかも。 Wacom IntuosのWacom Pen 4K 右 は、 のWacom Pro Pen 2よりも軽くて細いです。 2つを同時に使ってもらっていたため、ほしのるるさんと椒いおさんの両方が細さに言及していました。 また、Wacom Pen 4Kはグリップ部分のクッション性が低く、「長く持つとマメができそう」コメントされており、使用時はクッション性のある何かを巻いて使うのが良さそうです。 ただし、Wacom Pen 4KはWacom Pro Pen 2よりも手元のボタンの位置が高く、「ペンを使用している際にボタンを間違えて押してしまうことは少ない」とのこと。 椒いおさんは自前のVAIO Z CanvasとWacom Intuosをつないで使用したのですが、Wacom IntuosのBluetoothが検出されず専用のドライバをインストールし直す羽目になりました。 このことから、「ドライバは割と不安定だけど、ハード自体は長年ペンタブレットを作っているだけあって優秀」という意見も。 実際使ってもらったところ、普段使っているVAIO Z Canvasにも専用のスタイラスペンが付いているのですが、「それよりも断然良い」とのこと。 また、エントリーモデルとしては十分過ぎるほど筆圧感知も高めで、「デジ絵の入門にはピッタリ」というほめ言葉まで飛び出しました。 というわけで、ほしのるるさんに「Wacom Intuos」を使ってお絵かきしてもらった様子は以下のムービーで見ることができます。 時間がない人のための、6倍速バージョンは以下から見ることが可能です。 なお、ワイヤレス対応の「Wacom Intuos Medium ワイヤレス」は税込2万1384円、「Wacom Intuos Small ワイヤレス」は税込1万3824円、ワイヤレス非対応の「Wacom Intuos Small ベーシック」は税込9180円で公式ストア上で販売されています。

次の

ワコムデスクトップセンターを利用してタブレットドライバーを更新する

ワコム デスクトップ センター

デスクトップ上の「スタート」ボタンをクリックします。 フォルダが日本語表記のため、フォルダの場所が見つけづらいことがあります。 もし見つからない場合はタスクバーの検索ボックスに日本語で「デスクトップセンター」と入力してみてください。 「開始」を実行してドライバチェックを行います。 この時点でもし異常が検知された場合は画面の表示を参考に対処を行ってください。 ドライバチェックが完了したら「ドライバを再起動する」をクリックします。 ドライバーを再起動できない場合 上記の方法でドライバーを再起動ができない場合には、Windowsサービス管理ツールからの再起動を試して下さい。 Windowsサービス管理ツールからペンタブのでばしうを再起動するには、次の手順で操作します。 デスクトップの「スタート」をクリックします。 サービス管理ツールウィンドウが開いたら、中央のリストから以下のいずれかと一致する項目を探してダブルクリックします。 Wacom Profession Service• Wacom Consumer Service• TabletServiceWacom• 「全般」タブ内にて「サービスの状態」を確認し、もし「実行中」と表示されている場合は「停止」ボタンをクリックしてドライバを一旦停止させます。 ドライバが停止したら「開始」ボタンをクリックしてドライバを再起動します。 対処3: ペンタブの設定を初期化する ペンタブの設定に問題があるか、設定ファイルが破損していることが原因で、ペンタブが正しく動作していないことが考えられます。 次の手順で設定ファイルを削除し、ペンタブの設定を初期化してみてください。 ペンタブのドライバーのバージョンによって、設定のリセット方法が異なるため、それぞれの手順を紹介します。 ドライバーバージョンがV6. 36以上の場合• コントロールパネルを開きます。 コントロールパネルが開いたら「ハードウェアとサウンド」をクリックします。 見つからない場合は右上にある「表示方法」の設定を「カテゴリ」に変更してみてください。 「ペンとタッチ」をクリックします。 「ペンとタッチ」のプロパティウィンドウが開きます。 中央のリストにある「長押し」の項目をダブルクリックします。 「長押しを右クリックとして認識する」のチェックを外し、「OK」をクリックします。 「適用」ボタンをクリックして設定を保存し、「OK」をクリックして設定を終了します。 対処5: 一時ファイルを削除する パソコンに保存されている一時ファイルが原因でWindowsの動作やペンタブの動作に影響が出るケースがあります。 そのため、次の手順で一時ファイルを削除することでペンタブの動作が改善する可能性があります。 「スタート」ボタンを右クリックし、「ファイル名を指定して実行」を選択します。 Tempフォルダが開きます。 表示されたすべてのファイル・フォルダを選択し、削除します。 一部のファイルが削除できない時は「スキップ」を選択し、削除できるファイルのみ削除します。 パソコンを再起動し、問題が解決したか確認します。 対処6: ドライバーを再インストールする ペンタブのデバイスドライバーに問題があり、正常に動作していないケースがあります。 ペンタブのドライバをアンインストールしてから、最新版のドライバを再インストールしてみてください。 ペンタブのドライバーを再インストールするには、次の手順で操作します。 ペンタブをパソコンから取り外します。 コントロールパネルが開いたら「プログラムのアンインストール」または「プログラムと機能」をクリックします。 インストール済みプログラム一覧が表示されます。 「ペンタブのドライバ名」は、Wacom製であれば、プログラム名に「Wacom」または「ワコム」の文字が含まれています。 アンインストールが完了したらパソコンを再起動します。 以上でドライバのアンインストールは完了です。 最新版のドライバをダウンロードします。 にアクセスし、お使いのペンタブ機種名・OSを選択して「検索」ボタンをクリックします。 1番上に表示されたドライバ(最も更新日が新しいもの)の「ダウンロードページへ」ボタンをクリックします。 「インストール方法」に記載されている手順に従い、ドライバのダウンロードとインストールを行います。 最新のペンタブのドライバーがインストールできたら、再度ペンタブの動作が改善していないか確認して下さい。 対処7: Windowsの更新プログラムをアンインストールする 稀にWindowsアップデートが原因で、ドライバーに不具合が起きて動作がおかしくなるケースがあります。 Windowsアップデートの後に、ペンタブが動作しなくなった場合は、Windowsを以前のバージョンに戻してみて下さい。 Windowsを以前のバージョンに戻すには、次の手順で操作します。 「Windowsマーク」を右クリックして「設定」を選択します。 「更新とセキュリティ」をクリックします。 左ペインで「回復」をクリックします。 右ペインで「前のバージョンのWindows10に戻す」の「開始」のボタンをクリックします。 以前のバージョンに戻す理由を選択して「次へ」をクリックします。 「アップデートをチェックしますか?」の画面が表示されたら「行わない」をクリックします。 「知っておくべきこと」「ロックアウトの注意」の画面が表示されたら「次へ」をクリックします。 「以前のビルドに戻す」をクリックすると、Windowsが以前のバージョンに戻ります。 PCが再起動したら、ペンタブの動作を確認して下さい。 改善した場合は、Windowsアップデートが原因のため、さらに次のWindowsのアップデートが提供されるまで、アップデートは行わないようにしましょう。 ペンタブのペンだけ反応しない時の対処法 ペンタブが指の場合は反応して、ペンの時のみ反応しないケースがあります。 上記の場合も、まずは本記事の以降の対処方法を全て試してみてください。 全ての対処方法を試しても改善しない場合は、次の対処も確認してみてください。 対処1: 純正ペンを使う 純正ペン以外のペンをお使いの場合、ペンタブでペンが原因で正常に動作しないことがあります。 そのため、タブレットの純正のペンで同様に反応しないか確認して下さい。 また、ペンが対応しているタブレット機種も合わせて確認して下さい。 対処2: 純正ペンを使う 特定のアプリでのみペンが反応しなくなる場合は、アプリケーション側の設定に問題があることが考えられます。 そのため、別のアプリケーションでも同様にペンが使えないか確認して下さい。 特定のアプリでのみペンが反応しない場合は、アプリ側のペン・マウスの設定を開いて、ペン操作に影響がある設定項目を確認してください。 対処3: バックグランドのアプリを停止する バックグラウンドで動作しているアプリケーションが、ペンタブの動作に影響を与えているケースがあります。 そのため、一旦PCをクリーンブートしてペンが反応するか確認して下さい。 クリーンブートで起動することで、バックグラウンドで動作しているアプリを停止した状態で動作を検証することができます。 「Windowsマーク」を右クリックして「タスクマネージャー」を選択します。 「スタートアップ」タブをクリックします。 簡易表示になっている場合は、「詳細」をクリックして下さい。 状態が「有効」になっているアプリの中で、「問題のありそうなアプリ」を右クリックして「無効化」を選択します。 原因のアプリを特定するため、アプリは1つずつ無効化することをおすすめします。 PCを再起動してペンの動作を検証します。 ペンが動作するまで手順を繰り返して、原因のアプリを特定します。 原因のアプリが特定できたら、再度タスクマネージャーの「スタートアップ」タブを開きます。 原因のアプリ以外の状態を元に戻します。 対処4: 他のペンタブを無効にする 他のペンタブや以前使っていた古いペンタブのドライバーの影響で、ペンが動作しないケースがあります。 そのため、複数のペンタブ・ポインティングデバイスがパソコンに接続されている場合は、他のペンタブを全て取り外してみてください。 また、他のペンタブ用のドライバーを全てアンインストールしてみてください。 ペンタブ用のドライバーのアンインストールは次の手順で行います。 「Windowsマーク」を右クリックして「設定」を選択します。 「アプリ」をクリックします。 右ペインのアプリの一覧で、「他のペンタブのドライバー」を探してクリックします。 案内に従ってアンインストールを完了します。 解決しない場合は ここまでの全ての対処方法を試してもペンが反応しない場合は、ペンタブまたはペンのハード故障や初期不良の恐れもあります。 可能であれば、他の端末にペンタブを接続してペンが同様に反応しないか確認して下さい。 他の端末でも動作しない場合は、ペンタブまたはペンの故障と判断できます。 故障が考えられる場合は、へ問い合わせてください。

次の

Windows10

ワコム デスクトップ センター

ワコム製液晶タブレットですが、最新のドライバをインストールしても、ワコムデスクトップセンターに接続中のデバイス無しと出てしまいます。 システム環境設定から、ワコムタブレットを選択し ても対応するタブレットがシステム上に見つかりません、と出ます。 そのため、ペンなど設定できず使用ができません。 故障かと思い、Wacomに問い合わせし、現物を送りましたが再現しないと言われました。 4 試したこと、やったこと ・ケーブルの繋ぎ直し ・ドライバのアンインストール、最新のドライバをインストール 6. 38-3 ・ドライバアンインストール、一つ下Ver.のドライバインストール ・ワコムタブレットから全てのユーザーを削除してから、ドライバをアンインストール、最新のドライバをインストール その他、環境設定から 一般:ダウンロードしたアプリケーションの実行許可は、AppStoreと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可をチェック プライバシー:アクセシビリティにcom. wacom. IOManager、WacomTabletdriver、WacomTouchdriverのチェック 入力監視に、WacomTouchdriver、WacomTabletdriverのチェック ファイルとフォルダにワコムデスクトップセンターのチェック オートメーションにワコムデスクトップセンターのチェック を確認しております。 何故デバイスなしとなるのでしょうか。 ディスプレイ環境設定には、CintiqPro16が検出されております。

次の